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ESR

ESR(株) 
担当部署・担当者数
部署名ビジネスディベロップメント、トランザクション、コンストラクション
担当者数16人
代表者スチュアート・ギブソン社長
前期業績
売上高非開示
開発実績
総保管面積(=賃貸可能部分)約180万平方メートル(17物件合計:174万6568平方メートル)
マルチテナント型施設15棟
BTS型施設2棟※開発中含む
開発実績エリア首都圏、近畿圏、中部圏
対応可能エリア首都圏、近畿圏、中部圏
海外での施設開発・投資の実績・計画実績あり
※ESRグループとしてHP上に公表済みの物件数 中国(主要都市):36、韓国:6(各施設規模2万~30万平方メートル超)
冷凍・冷蔵倉庫の開発・投資の実績・計画検討中
中長期的な開発・投資の方針大型施設(延べ床面積1万坪=約3・3万平方メートル以上)がメーン
中長期的な新規開発と既存物件取得の比率開発がメーン
総運用資産
総運用資産額約1兆1690億円
運用施設数97棟
当面の事業戦略関東・中部・関西の三大都市圏を中心に引き続き開発を進める。eコマースの需要は非常に高いが、3PLや小売りなど特定の分野に集中し過ぎず、多様なニーズに応えていきたい。「HUMAN CENTRIC DESIGN.」=人に優しい・人が主体
のデザイン設計という思想に基づき、働く人の職場環境をきちんと整備し、働きたい場所という位置付けでアメニティー充実を図っている。ただの職場ではなく、従業員がプライドを持って「ここで働きたい」と思ってもらえる施設を提供したいと考えている。アメニティーエリアは「BARNKLŪBB(バーンクラブ)」と名付け、延べ床面積10万平方メートル以上のプロジェクトには託児所(BARNKLŪBB-kids club)、ショップ(BARNKLŪBBshop)、ラウンジ(KLŪBB Lounge)を標準設置する計画。