日本通運、所要日数を7日に固定し、輸送の確実性を向上する「鉄道7days」を開始

日本通運、所要日数を7日に固定し、輸送の確実性を向上する「鉄道7days」を開始

~災害時の輸送中断リスクを低減し、コストと環境負荷も抑える新しい鉄道輸送サービス~

 NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(社長:竹添 進二郎 以下、日本通運)は、物流における大きな課題である自然災害に伴う輸送障害リスクへの対応として、輸送所要日数を通常より長い「集貨日+7日」に固定することで、確実な納品と低コストを実現する新サービス「鉄道7days」を開発しました。



 当サービスの第一弾として、「東京貨物ターミナル駅」から「百済貨物ターミナル駅(大阪)」間にて、2月4日より提供を開始しました。

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