APT、「預ける物流」から「設計する物流」への転換を提唱

APT、「預ける物流」から「設計する物流」への転換を提唱

~物流自動化の失敗を防ぐ鍵は中立性。メーカーの壁を超えた「全体最適」の構築手法を公開~

物流システムエンジニアリングを手掛ける株式会社APT(本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:井上 良太、以下 APT)は、深刻化する物流業界の課題に対し、従来の「3PLへの丸投げ(預ける物流)」や「特定メーカー主導の導入」から脱却し、荷主企業が主導権を持つ「設計する物流」へのシフトを提唱します。



これに伴い、特定のメーカーや機器に縛られず、真に顧客の利益となる最適解を導くための「中立的4PL(フォース・パーティ・ロジスティクス)」の実践手法について、その全貌をLOGISTICS TODAYの特集記事にて公開いたしました。

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