・拠点を増やさず、能力を拡大。DHLとベイクルーズが次世代物流センターを実現
・BtoB・BtoC機能を併せ持つ現拠点に、将来の成長に合わせ柔軟に能力を拡大できる自動化ソリューションを導入
2026年10月8日東京発:コントラクトロジスティクス業界のグローバルリーダーであるDHLサプライチェーンジャパン株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長:ジェローム・ジレ、以下DHLサプライチェーンジャパン)は、国内で店舗販売およびEコマース(以下EC)事業を広く展開する株式会社ベイクルーズ(本社:東京都渋谷区、以下ベイクルーズ)の物流を担う柏沼南ロジスティクスセンターにおいて、ASRS(Automated Storage and Retrieval System、自動倉庫)を導入しました。今回の導入は、ベイクルーズの事業成長に伴う物流需要の拡大に対応し、より高い作業効率、スペースの最適化、および安定したオペレーションの実現を支援するものです。
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