1日900回という膨大な点呼業務を、最新テクノロジーでスマート運用
株式会社ナブアシスト(本社:群馬県前橋市、代表取締役:江口 大介、以下 ナブアシスト)は、大川運輸株式会社(本社:茨城県鹿嶋市、代表取締役会長 大川功、以下 大川運輸)が『点呼+(ロボット版・デスクトップ版)』を導入し、24時間体制を活用した遠隔点呼と自動点呼により大幅な業務負担・経費削減、及び運行管理業務の最適化を実現したことをお知らせします。
大川運輸は、茨城県鹿嶋市を本社に、6拠点・約500名のドライバーと1,000台の車両で一般貨物自動車運送事業を展開。従来は約900~1,000回/日の点呼業務を、対面で実施していたため管理者や人件費への大きな負担が発生していました。
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