構想実現の第一歩としてAI-OCRがコスト関連書類に対応拡充
「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易DXを推進する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤孝徳、以下Shippio)は、貿易プラットフォーム「Shippio Platform」を、企業の物流コストの可視化・分析・削減アクションまでを一気通貫で支援するプラットフォームへと進化させてまいります。この度、その第一歩としてAI-OCR機能の対応書類を貨物到着案内書(以下Arrival Notice ※1)および国際物流にかかる請求書にも拡充いたしました。本拡充により、これまで紙やPDFに閉じられていた物流コスト関連の書類情報が自動でデータ化・構造化され、コスト管理に必要なデータ基盤が整います。
※1 貨物到着案内書(Arrival Notice):輸入貨物の到着予定や費用明細を、国際物流事業者が荷主に通知する書類。
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