エアロネクスト、モンゴル・ウランバートルで血液製剤のドローン配送を7カ月に422回実施
現地企業と連携、低温など厳しい環境下でも機能を確認 エアロネクストは3月3日、経済産業省の令和5年度(2023年度)補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(我が国企業によるインフラ海外展開 […]
現地企業と連携、低温など厳しい環境下でも機能を確認 エアロネクストは3月3日、経済産業省の令和5年度(2023年度)補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(我が国企業によるインフラ海外展開 […]
JR東、利用をより容易に JR東日本は3月2日、新幹線を使った荷物輸送サービス「はこビュンQuick」と、駅の専用カウンターで預かった荷物を当日中に東京23区内と千葉県浦安市内のホテルへ届ける「当日ホ […]
35年度までのビジョン公表、医薬品や半導体製造装置などの輸送強化も 日本航空(JAL)は3月2日、新たな成長戦略「JALグループ経営ビジョン2035」を取りまとめた。 従来の「5カ年の中期経営計画+ロ […]
広域配送に期待 ダイワコーポレーションは3月2日、千葉県柏市で新たな物流拠点「千葉柏営業所」を開設したと発表した。 (ダイワコーポレーション提供) 地上3階建て、延床面積は8209坪。都心30km圏内 […]
静岡~愛知の物流拠点間 トラックの自動運転システム開発を手掛けるロボトラックと豊田通商、大塚倉庫、西濃運輸、福山通運の5社は3月2日、各社が参加している任意団体「豊田通商コンソーシアム」で、国土交通省 […]
災害対応力と研究機能を組み合わせ 佐川急便と愛知工業大学は2月3日、地域連携と産学連携を推進するため、同日付で包括連携協定を締結したと発表した。 まず防災分野から連携を開始。物流企業としての災害対応力 […]
4月1日付、生産部門EVP いすゞ自動車は2月27日、2026年度の役員体制を公表した。 梅田正幸常務執行役員生産部門EVP(Executive Vice President、エグゼクティブ・バイス・ […]
パレットなどの間で移載可能、工程間搬送の自動化見込む ダイフクは3月2日、工場や物流センター向けに旋回半径を1mに抑えて小回りを重視したフォークリフト型AMR(自律移動型ロボット)「SOTR-F」を開 […]
デミニミス一時停止の代替手段として開始、好評受け展開拡大 日本郵便は3月2日、国際宅配サービス「UGX」(ゆうグローバルエクスプレス)のオプションとして、新たに同日、「UGX越境EC配送サービス」の提 […]
1.3万㎡、温度可変式設備を導入 森トラストは3月2日、グループのエスリードリアルティと共同で、神戸市の人工島「六甲アイランド」で冷凍・冷蔵機能を備えた賃貸物流施設「神戸六甲MT Logi Cold」 […]
サポート機能追加 Hacobuは3月2日、車両の現在地をリアルタイムで把握する動態管理サービス「MOVO Fleet」に関し、新たに「運行管理サポートAI機能」の提供を始めたと発表した。 運行管理者や […]
国際輸送貨物のカバー領域拡大 Shippioは3月2日、貿易管理業務の効率化支援サービスShippio Platformで、新たに航空貨物の動静(遅延・欠航の状況)を自動で追跡する「航空貨物自動トラッ […]
九州で2件目、6.6万㎡ ESRは3月2日、佐賀県基山町で新たなマルチテナント型物流施設「ESR基山町ディストリビューションセンター」(基山町DC)が竣工したと発表した。 長崎自動車道と県道3号線沿い […]
国内外の海運大手、リスク回避の動き広がる 米国とイスラエルが2月28日、イランへの攻撃を開始したことで、中東情勢が一気に緊迫化している。 イランは攻撃に強く反発し、報復に乗り出した。ペルシャ湾と外洋を […]
行き先別に自動搬送、作業効率化図る 全日本空輸(ANA)グループのANA Cargoは2月19日、成田空港でANAグループが運営している貨物上屋「ANA Cargo Base+」(エーエヌエー・カーゴ […]
既存のヘリポート活用を想定 SkyDriveは2月24~28日、東京都や三菱地所、兼松と連携し、東京・有明の東京ビッグサイト臨時駐車場で、SkyDriveが開発している「空飛ぶクルマ」のデモフライトを […]