CRE、岩手・紫波町で危険物倉庫2棟併設のマルチ型物流施設開発に着手
東北エリア2棟目、28年6月竣工予定 シーアールイー(CRE)は4月13日、岩手県紫波町でマルチテナント型物流施設「(仮称)岩手紫波プロジェクト」を開発すると発表した。 約3万5500㎡の開発用地を取 […]
東北エリア2棟目、28年6月竣工予定 シーアールイー(CRE)は4月13日、岩手県紫波町でマルチテナント型物流施設「(仮称)岩手紫波プロジェクト」を開発すると発表した。 約3万5500㎡の開発用地を取 […]
車両に加えて貨物そのものの集約機能も大幅強化 センコーと福山通運は4月13日、福島県須賀川市で中継輸送施設「TSUNAGU STATION福島」(ツナグステーション福島)を4月10日にオープンさせたと […]
11.4万㎡、29年竣工予定 三菱地所と清水建設は4月10日、シンガポールで物流施設開発事業に参画したと発表した。 それぞれの現地法人を通じ、シンガポールの大手不動産デベロッパーCapitaLand […]
自動車関連産業の物流ニーズ対応、27年秋竣工予定 西濃運輸は4月10日、自動車関連産業が集積する尾張東部・西三河地域で、自動車関連部品を中心とした同産業の物流領域における競争力の向上を図るため、愛知県 […]
実態調査、「今後5年で施工費はさらに高騰」と7割が予測 建設業界向けサービスを展開するセイコーホールディングスグループは4月9日、傘下のボノボ(大阪市)が建設業の経営者・役員を対象に実施した「建設業の […]
小売業向け、7080㎡ SBSホールディングスは4月10日、グループの新たな拠点「物流センター霧島」(鹿児島県霧島市)が竣工したと発表した。 グループとしては九州で初となる自社開発の物流施設。平屋建て […]
資材高騰に拍車、棟数絞り込みの公算大きく イランがホルムズ海峡を事実上封鎖していることで原油やナフサ(粗製ガソリン)などの調達が厳しくなり、さまざまな原材料の高騰を招いている。建材の領域でもメーカーが […]
保管能力1.8万tを計画、28年4月竣工予定 日本GLPは4月7日、兵庫県西宮市で延床面積が約1万2000㎡の全館冷凍・冷蔵物流施設「Marq(マーク)鳴尾浜2」を開発すると発表した。 収容能力が約1 […]
大和ハウス開発施設を1棟借り、温湿度管理や保税のエリアも設置 ヤマト運輸は4月7日、東京都江東区東雲に、全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送機能とロジスティクス機能が一体となった、統合型ビ […]
医薬品や半導体部品などを保管可能、既存拠点の機能を段階的に集約へ 鴻池運輸は4月6日、グループの九州産交運輸(熊本市)が佐賀県鳥栖市に新拠点「鳥栖定温流通センター」を開設、同日に稼働を開始したと発表し […]
2.2万㎡、顧客への賃貸から自社拠点として再スタート 大和物流は4月1日、名古屋市南区で同日、「名古屋南物流センター」の稼働を始めたと発表した。 同センターは2016年に同社が開発し、全棟を顧客へ賃貸 […]
食品の管理・配送担う、安定供給と店舗拡大支援 ギオン(神奈川県相模原市)は4月2日、広島県福山市に新たな物流拠点「山陽センター」を開設、業務を同日本格的に開始したと発表した。 大手スーパーマーケットの […]
1.9万㎡、最大9500棚の保管能力 センコーグループホールディングス(GHD)と傘下で低温物流を手掛けるランテックは4月3日、宮城県富谷市で新たな物流拠点「センコーグループ仙台富谷物流センター」が竣 […]
24時間体制でサービス提供 NIPPON EXPRESSホールディングスは4月3日、台湾の現地法人、NX台湾国際物流が台湾南部の高雄市に新たな物流拠点「高雄NEXT12倉庫」を開設したと発表した。 半 […]
シリーズ3棟目 中央日本土地建物グループは4月3日、傘下の中央日本土地建物が神奈川県綾瀬市で建設を進めてきた物流施設「LOGIWITH(ロジウィズ)綾瀬」が同日竣工したと発表した。 東名高速道路の綾瀬 […]
中継拠点として期待、27年1月末竣工予定 大和ハウス工業は4月3日、静岡県袋井市でマルチテナント型物流施設「DPL静岡袋井」(地上2階建て、延床面積8,002.15㎡)の開発に着手したと発表した。 最 […]