日本郵船、小型水上ドローン船開発目指す海洋スタートアップに出資
再使用型ロケットの洋上回収システムにも活用の可能性 日本郵船は2月6日、小型水上ドローン船(USV)の開発を目指しているスタートアップのOceanic Constellations(オーシャニック・コ […]
再使用型ロケットの洋上回収システムにも活用の可能性 日本郵船は2月6日、小型水上ドローン船(USV)の開発を目指しているスタートアップのOceanic Constellations(オーシャニック・コ […]
日本郵船が奈良教育大と連携、航海中に位置情報収集 日本郵船は2月6日、奈良教育大学とウスバキトンボの長距離移動のルート・移動時期に関する共同研究契約を締結したと発表した。 世界各地を航行するグループの […]
ノルウェーのオーシャン・イールドと協業 日本郵船は2月5日、ノルウェーの大手船主Ocean Yield(オーシャン・イールド)と協業し、米液化天然ガス(LNG)生産大手Cheniere Energy( […]
宅配の価格転嫁促進と法人向けサービスなど拡大に意欲 ヤマトホールディングス(HD)の長尾裕社長と、同社の次期社長に決まったヤマト運輸の櫻井敏之常務執行役員は1月22日、東京都内で記者会見した。 櫻井氏 […]
国内大手物流3社のCVC、日本品質生かした高度なコールドチェーン網の整備など図る 東南アジアの飲食店向けに産直ECを展開しているSECAI MARCHE(セカイマルシェ)は2月2日、商船三井グループの […]
取引条件を事前に明示せず、社内調査で可能性ある取引380件判明 公正取引委員会が日本郵便に対し、業務委託したフリーランスの人たちに取引条件を事前に明示しなかったことが特定受託事業者取引適正化法(フリー […]
既存の戸別収集枠組みを活用 神奈川県藤沢市と日揮ホールディングス(HD)、レボインターナショナル、SAFFAIRE SKY ENERGYの4者は2月6日、環境負荷の低い持続可能な航空燃料「SAF」など […]
CO2を2割削減可能 商船三井は2月6日、グループのシンガポール現地法人MOL ENERGIA(MOLエナージア)が、韓国の現代三湖重工業に発注していたLPG(液化石油ガス)燃料の新造LPG・アンモニ […]
株式6.91%を187億円で取得へ、ヘルスケア専用拠点2棟開発も発表 三井不動産と三井倉庫ホールディングス(HD)は2月6日、資本・業務提携すると発表した。 三井不動産が三井倉庫HD株式の第三者割当や […]
株式6.91%を187億円で取得へ 三井不動産と三井倉庫ホールディングス(HD)は2月6日、資本・業務提携すると発表した。 三井不動産が三井倉庫HD株式の第三者割当や自己株式処分を全て引き受け、2月2 […]
24時間稼働が可能 シーアールイー(CRE)は2月6日、神奈川県厚木市で新たな物流施設「ロジスクエア厚木南」が竣工したと発表した。同市に基盤を置く物流企業のユーディーエルが1棟借りし、3PL事業の拠点 […]
宇佐美氏は副社長に専念、4月1日付 日本アクセスは2月4日、2026年度の役員体制を公表した。 CLO(最高ロジスティクス責任者)に関しては、4月1日付で宇佐美文俊副社長から山本泰之常務執行役員(ロジ […]
モーダルシフト範囲も拡大 武田薬品工業、三菱倉庫、JR貨物の3社は2月5日、医療用医薬品輸送の温室効果ガス排出削減に向け、大型の31ft温度管理機能付きコンテナを医療用医薬品輸送に初めて導入したと発表 […]
4月1日付 UBEは2月4日、CLO(最高ロジスティクス責任者)職を4月1日付で新設すると発表した。 星野健治執行役員(環境安全部・品質保証部・購買・物流部担当)が、CLOを兼務する。 (藤原秀行)
4月1日付 アルプスアルパインは1月30日、CLO(最高ロジスティクス責任者)職を4月1日付で新設すると発表した。 山上浩常務執行役員がCLOとものづくりソリューション本部長・CPEO(最高生産技術責 […]
10kmを飛行 SkyDriveのドローン事業部を前身として設立され、物流ドローンやドローンショーの企画・運航サービスを手掛けるAlterSky(アルタースカイ、愛知県豊田市)は2月5日、SkyDri […]