「変化に応じた進化を続ける」「世界で必要とされる企業に」
物流関連主要団体・企業の年頭所感② 物流関連主要団体・企業の年頭所感① 「これからの3年間が雌雄を決する時」 日立物流 中谷康夫社長 これまでの取り組みによって当社グループの経営基盤は強化され、国内 […]
物流関連主要団体・企業の年頭所感② 物流関連主要団体・企業の年頭所感① 「これからの3年間が雌雄を決する時」 日立物流 中谷康夫社長 これまでの取り組みによって当社グループの経営基盤は強化され、国内 […]
1月1日付で社名変更、ホームページも刷新 昨年8月にSBSホールディングスの傘下に入ったリコーロジスティクスが1月1日、社名を「SBSリコーロジスティクス」に変更、正式に始動した。三愛ロジスティクス […]
物流関連主要団体・企業の年頭所感① 「世の中の変化を力に変え、物流業のさらなる発展を」 日本物流団体連合会(物流連)・田村修二会長(JR貨物会長) 本年の物流業界を取り巻く環境は労働力不足の深刻化で […]
(山口 周著・光文社新書) 現代社会に閉塞感をもたらしているもの、それは古い価値観と過去の成功体験にしがみ付き続ける劣化した「オッサン」である―。組織開発や人材育成のコンサルタントが、いかにそんな厳 […]
※物流関連の主要な発表など(予定は変更になる可能性があります) ▼7日(月)=経済3団体がトップ会見と新年祝賀パーティーを開催 ▼8日(火)=不動産協会賀詞交歓会 ▼10日(木)=日本ロジスティ […]
JR貨物は2月22日、埼玉県の熊谷貨物ターミナル駅でモーダルシフトの説明会を開催する。“トラック、ドライバーの確保に悩んでいる”“鉄道コンテナ輸送を検討してみたい”“物流の環境対策に手を打ちたい”と […]
物流連・田村会長が年頭所感で決意表明 日本物流団体連合会(物流連)の田村修二会長(JR貨物会長)は1月1日、年頭所感を発表した。2019年の物流業界に関し「取り巻く環境は労働力不足の深刻化により一層 […]
(玉木俊明著・PHP新書) 現代の世界はどのように形成されていったのか? 経済史研究家が物流と貿易を切り口に、独自の解説を試みた。物流が国家の盛衰を左右する上で重要な要素になってきたと分析。具体例と […]
※物流関連の主要な発表など(予定は変更になる可能性があります) 昨年12月28日に配信したものに一部追加しました ▼7日(月)=経済3団体がトップ会見と新年祝賀パーティーを開催 ▼8日(火)=不動 […]
東京海上日動火災が現地調査結果踏まえたセミナー開催 東京海上日動火災保険はこのほど、東京都内でベトナムの最新物流事情に関するセミナーを開催した。同社の担当者が参加した顧客企業の担当者ら約80人を前に […]
(師走の番外編) ①『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』 (大江千里著、KADOKAWA) 言わずと知れたポップミュージック界のスターは、47歳で憧れのジャズの道に飛び込ん […]
※物流関連の主要な発表など(予定は変更になる可能性があります) ▼8日(火)=不動産協会が賀詞交歓会 ▼10日(木)=日本ロジスティクスシステム協会(JILS)が賀詞交歓会と新年記者発表会を開催 […]
来年1月、ホーチミンの2カ所でオープン ヤマトホールディングスの特例子会社で、障害のある人たちに雇用の場を提供するパンの製造販売店「スワンベーカリー」を手掛けているスワン(東京)は12月27日、ベト […]
※物流関連の主要な発表など ▼国土交通省が「標準運送約款および標準内航運送約款のあり方に関する検討会」の初会合を開催 ▼国交省が「免震材料および制振部材に関する外部有識者委員会」の第2回会合を開催 […]
来年3月めどに“定期化”目指す 日本通運は12月26日、同社としては初となる自社でコンテナ1列車を編成した「ブロックトレイン」を中国・西安からドイツ・デュイスブルクまで試験運行する計画を発表した。4 […]
(朝倉祐介著、ダイヤモンド社) 「失われた30年」などと言われて久しい日本経済。活力をよみがえらせるには何が必要なのか、ベンチャー経営者が持論を展開。先行き不確実な現代は、損益計算書に計上される目先 […]