324/1279ページ

324/1279ページ

「空飛ぶクルマ」、災害現場での物資輸送など活用へ環境整備を

三菱総研・大木主席研究員が議論の進展に期待 三菱総合研究所は5月22日、「空飛ぶクルマ」の開発動向などに関する記者説明会を東京都内の同社内で開催した。 モビリティ・通信事業本部 次世代テクノロジーグル […]

福岡・古賀で霞ヶ関キャピタルが開発参画のマルチ型3温度帯対応物流施設、ランテック入居決定

延床全体は3.7万㎡、今年6月竣工予定 霞ヶ関キャピタルは5月29日、開発用地のソーシングと企画立案を担い、アセットマネジメント業務を受託している福岡県古賀市のマルチテナント型物流施設「LOGI FL […]

高精度3次元地図データのダイナミックマッププラットフォーム、元日産COOの志賀氏がCEOエグゼクティブアドバイザー就任へ

社外取締役退任受け、自動車業界関連のアドバイス提供 自動運転など向けに高精度の3次元地図データを提供しているダイナミックマッププラットフォーム(DMP)は5月29日、取締役の細谷昌良氏と社外取締役の志 […]

Spectee、製造業のサプライチェーンリスク管理サービスに水害の影響リアルタイム推定機能追加

SNS投稿情報を活用、被害抑制可能に Spectee(スペクティ)は5月28日、製造業のサプライチェーンが抱えるリスクを適正に管理できるよう支援するサービス「Spectee Supply Chain […]

賃貸物流不動産市場データベースなど扱うestie、国際規格に基づく情報セキュリティマネジメントシステム認証取得

管理体制強化図る 日本最大級の商業用不動産データ分析基盤「estie マーケット調査」などを手掛けるスタートアップestie(エスティ)は5月29日、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に […]

【快走連載!】「今そこにある危機」を読み解く 国際ジャーナリスト・ビニシウス氏

第16回:中国で成立の関税法が秘める問題点 国際政治学に詳しく地政学リスクの動向を細かくウォッチしているジャーナリストのビニシウス氏に、「今そこにある危機」を読み解いていただくロジビズ・オンラインの独 […]

【現地取材・動画】茨城・境町が独自のドローン研究開発施設オープン、新型物流用機体のデモ公開

ACSLが運営、買い物支援や農業などへの応用促進図る 茨城県境町は5月28日、町内に開設したドローンの研究開発・教育用施設「境町ドローンラボ・ドローンフィールド」を公開した。 約8800㎡の敷地内に、 […]

泉北高速鉄道、大阪・茨木のトラックターミナル内で第3弾の大規模マルチ型物流施設開発へ

18.3万㎡で全国初の「中間層免震構造」採用、26年3月竣工見込む 南海電鉄グループの泉北高速鉄道は5月22日、大阪府茨木市の「北大阪トラックターミナル」内で、新たにマルチテナント型物流施設「(仮称) […]

動態管理システムのtraevo、パトライトの音声対応ネットワーク制御信号灯NHV型と連携

到着予定時間の報知で荷待ち・荷役作業短縮図る 運送事業者や車載機器メーカーなどの企業・団体が出資したtraevo(トラエボ)は5月28日、デバイスメーカーなどの協力を得て開発した動態管理プラットフォー […]

« 前ページへ次ページへ »