JAXAの小型実証衛星4号機(RAISE-4)をニュージーランドまで航空輸送
郵船ロジスティクス株式会社(社長:原秀則)は、JAXAの小型実証衛星4号機(RAISE-4 : RApid Innovative payload demonstration SatellitE-4) […]
郵船ロジスティクス株式会社(社長:原秀則)は、JAXAの小型実証衛星4号機(RAISE-4 : RApid Innovative payload demonstration SatellitE-4) […]
〜社員の引越1件につき1,100円でCO2フリーな引越を実現〜 株式会社サカイ引越センター(大阪府堺市:代表取締役社長 田島哲康 以下「サカイ引越センター」)は、株式会社paramita(東京都新宿区 […]
熱中症対策と現場見守りを強化、“Made in Japan”品質で現場DXを加速 株式会社アイフォーカス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:青山 望、以下「アイフォーカス」)は、熱中症対策と現場 […]
この度、テレニシ株式会社(本社:大阪府大阪市中央区城見一丁目2番27号、代表取締役:髙島 謙一)が開発する貨物・旅客事業者向け総合クラウド点呼システム「IT点呼キーパー」が、2026年3月25日付で、 […]
アフリカへの1499台輸送で活用 海外向け中古車販売などを手掛けるビィ・フォアードは4月1日、商船三井と取り組んでいる自動車船のBook and Claimサービス(持続可能な航空燃料SAFや低炭素船 […]
年間6万tの温室効果ガス削減見込む 川崎汽船は4月1日、環境負荷の低さが期待されているバイオLNG(液化バイオメタン)燃料の長期調達契約を締結、LNG燃料自動車船で継続的な使用を開始したと発表した。 […]
小型出荷倉庫を2拠点同時オープン ひとまいる(旧カクヤスグループ)は4月1日、傘下で首都圏を中心に関西、九州で酒類などの販売、デリバリー事業を展開するカクヤスが札幌エリアに進出すると発表した。 「なん […]
28年秋竣工見込む 三井物産都市開発は3月31日、埼玉県戸田市で約3200㎡の物流施設開発用地を同日、取得したと発表した。 計画地は、外環自動車道と首都高速が結節する交通の要衝、美女木JCTの近傍に位 […]
円滑なデータ化可能に Shippioは4月1日、貿易業務効率化支援システム「Shippio Platform」のAI-OCR(AIを活用した文字読み取り技術)で、修正内容から読み取りルールを自動作成す […]
米project44が分析、正常化の兆し見られず project44のサプライチェーン・インサイト・レポートにおいて、インド洋およびアジアの港湾ネットワーク全体で、航路変更、貿易フローの変化、混雑の深 […]
仕分け作業など迅速化図る 生活協同組合連合会コープ自然派・オレンジコープ事業連合(神戸市)は3月31日、自走式ロボットを活用した物流センターを兵庫県加古川市に開設したと発表した。 4月22日に現地でプ […]
運営の一連業務をワンストップでサポート KURANDO(クランド)は3月31日、利用シーン別に複数のサービスとして展開してきた「ロジメーター」、「ロジボード」、「ロジスコープ」の3サービスを統合し、「 […]
5月1日受託分から、コスト上昇など受け 二葉は3月30日、通関業務の基本料金を5月1日の受託分から改定すると発表した。 現行料金に対して平均で約23%の値上げとなる。例えば、輸出(積み戻し)申告が1件 […]
「サザンゲート」活用想定、リードタイム短縮など効果見込む NTTロジスコは3月31日、沖縄県内で新たな拠点を開設することを目指し、沖縄ヤマト運輸の協力を得て、同社が運営している拠点「沖縄サザンゲート」 […]
燃料使用量削減、CO2排出量低減にも寄与 AIを使った生産計画最適化システムなどを手掛けるALGO ARTIS(アルゴ・アーティス)は3月31日、住友大阪セメントがセメント輸送時の内航船配船計画作成で […]
2700坪にロボット150台配備 ギークプラスは3月31日、茨城県古河市のマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク古河4」内に、自動化設備を活用したフルフィルメントサービス拠点「古河LaaSセンター […]