Shippio、貿易書類自動読み取りで「AIがルール自律学習」の機能追加
円滑なデータ化可能に Shippioは4月1日、貿易業務効率化支援システム「Shippio Platform」のAI-OCR(AIを活用した文字読み取り技術)で、修正内容から読み取りルールを自動作成す […]
円滑なデータ化可能に Shippioは4月1日、貿易業務効率化支援システム「Shippio Platform」のAI-OCR(AIを活用した文字読み取り技術)で、修正内容から読み取りルールを自動作成す […]
米project44が分析、正常化の兆し見られず project44のサプライチェーン・インサイト・レポートにおいて、インド洋およびアジアの港湾ネットワーク全体で、航路変更、貿易フローの変化、混雑の深 […]
仕分け作業など迅速化図る 生活協同組合連合会コープ自然派・オレンジコープ事業連合(神戸市)は3月31日、自走式ロボットを活用した物流センターを兵庫県加古川市に開設したと発表した。 4月22日に現地でプ […]
運営の一連業務をワンストップでサポート KURANDO(クランド)は3月31日、利用シーン別に複数のサービスとして展開してきた「ロジメーター」、「ロジボード」、「ロジスコープ」の3サービスを統合し、「 […]
5月1日受託分から、コスト上昇など受け 二葉は3月30日、通関業務の基本料金を5月1日の受託分から改定すると発表した。 現行料金に対して平均で約23%の値上げとなる。例えば、輸出(積み戻し)申告が1件 […]
「サザンゲート」活用想定、リードタイム短縮など効果見込む NTTロジスコは3月31日、沖縄県内で新たな拠点を開設することを目指し、沖縄ヤマト運輸の協力を得て、同社が運営している拠点「沖縄サザンゲート」 […]
燃料使用量削減、CO2排出量低減にも寄与 AIを使った生産計画最適化システムなどを手掛けるALGO ARTIS(アルゴ・アーティス)は3月31日、住友大阪セメントがセメント輸送時の内航船配船計画作成で […]
2700坪にロボット150台配備 ギークプラスは3月31日、茨城県古河市のマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク古河4」内に、自動化設備を活用したフルフィルメントサービス拠点「古河LaaSセンター […]
長距離搬送は機械、始点・終点は人が担当し現場の変化へ柔軟対応実現 ハクオウロボティクスは3月31日、自動フォークリフト「AutoFork」(オートフォーク)で新たに「キャッチ&リリース機能」の提供を開 […]
物流分野の共創クラスター通じ、次世代ロジスティクスの社会実装加速狙い 商船三井系のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、MOL PLUSは3月30日、東京都が推進するスタートアップ支援事業「TI […]
市場分析・戦略立案・機会創出を一体で推進 NIPPON EXPRESSホールディングスは3月30日、グループのNX南アジア・オセアニア(NXSAO)が、インド・中東・アフリカにまたがる「環インド洋地域 […]
外部から、業界再編に伴うアセット受け皿として機能 米不動産運用大手アレス・マネジメント傘下の日本GLPは3月31日、アレスが運用する不動産ファンドが、日本国内で大手3PL事業者が入居し満床稼働している […]
ルートパターン登録が可能に、現場に応じた柔軟・効率的な運用実現 eve autonomy(イヴ・オートノミー)は3月31日、工場や物流施設の敷地内自動搬送サービス「eve auto」の運行管理機能「e […]
1.1万㎡ 東京センチュリーと神戸製鋼所、中央日本土地建物の3社が出資しているTC神鋼不動産は3月31日、自社開発としては6件目となる物流施設「AS-LOGI鈴鹿」が同日、 で完成したと発表した。 同 […]
3物件組み入れ、資産価値向上図る 霞ヶ関キャピタルは3月31日、傘下の霞ヶ関アセットマネジメントが既存物流施設3件を組み入れ資産としたバリューアップファンドを組成したと発表した。 霞ヶ関キャピタルグル […]
シドニーなど都市圏に42物件保有 九州電力は3月31日、オーストラリアの主要都市圏に所在する物流施設でポートフォリオを構成している物流ファンド「Australian Prime Property Fu […]