ESR、横浜で開発の大型物流施設2棟の持ち分過半を米投資ファンド大手TPGグループに売却
価値向上で連携 ESRは4月28日、横浜市で開発した大型物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター1、2」(ESR幸浦DC1・DC2)の持ち分の過半を、米投資ファンド大手TPGグループのT […]
価値向上で連携 ESRは4月28日、横浜市で開発した大型物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター1、2」(ESR幸浦DC1・DC2)の持ち分の過半を、米投資ファンド大手TPGグループのT […]
天然骨材使用時より長寿命化可能に、ライフサイクルのコスト低減も ホンダの新事業創出プログラム「IGNITION」(イグニッション)発のスタートアップPathAhead(パスアヘッド、東京都港区三田)は […]
越境EC拡大などに対応 オークファングループは4月27日、中国の物流大手、京東物流と連携し、中国のサプライヤーが日本市場に進出するのを支援する取り組みを開始したと発表した。 京東物流が展開する国際物流 […]
インド企業と連携、トータル1万t分予定 商船三井は4月24日、インドのAlt Carbon(アルトカーボン)が推進している、岩石を用いてCO2を除去する「風化促進」技術を活用したプロジェクト「Darj […]
日銀公表、イランのホルムズ海峡封鎖受け 日本銀行が4月24日公表した3月の企業向けサービス価格指数(速報値、2020年平均=100)は113.5で、前年同月比3.1%上昇した。 伸び率は2月から0.4 […]
週1便、欧州の自動車・航空関連産業で生産拠点需要高まると想定 セイノーロジックスは4月24日、横浜と神戸で引き受けるモロッコ向けの危険品混載(LCL)サービスを5月に週1便で始めると発表した。 スペイ […]
業務の柔軟性向上など想定 フェデラル エクスプレス(フェデックス)は4月23日、ベトナムでエンド・ツー・エンドの物流体制を強化し、アジア太平洋地域のネットワークをさらに拡充するため、ベトナムの郵便・物 […]
建物のエントランスから玄関先まで自律走行、新たな物流モデル確立目指す ヤマトホールディングスは4月23日、グローバル・ブレインと運営しているコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「KURO […]
日本への輸出の可能性も 川崎重工業は4月22日、カナダ西部のアルバータ州で水素関連事業を展開しているEdmonton Region Hydrogen Hub(ERHH)、Albertaʼs Indus […]
機関投資家向け商品の開発検討 野村ホールディングス(HD)は4月21日、ドイツ・ハンブルクを拠点とする船舶投資会社Navigo Shipholding(ナビゴ・シップホールディング)に出資したと発表し […]
現地IT企業との協業など模索、東南アジアで事業拡大図る 両備システムズは4月21日、シンガポール共和国に投資運用を手掛ける子会社「Ryobi International Investment」(リョウ […]
情報端末やバーコードスキャナーなど、中核事業に絞り込み図る 航空機部品やエネルギー関連製品などを手掛ける米ハネウェル・インターナショナルは4月20日、「生産性ソリューションおよびサービス事業」(PSS […]
中東情勢緊迫化受け 日本航空(JAL)は4月20日、貨物輸送サービスのJALカーゴに関し、4月23日から適用する日本発国際貨物燃油サーチャージで適用期間と適用額の改定を国土交通省に申請したと発表した。 […]
現地メディア報道、「開放」宣言から一転 イランのメディアは4月18日、イラン軍がホルムズ海峡を管理・統制下に置いたと伝えた。 同国のアッバス・アラグチ外相は4月17日にXのアカウントで、同国とレバノン […]
停戦期間中、「指定ルート」が条件 イランのアッバス・アラグチ外相は4月17日、Xのアカウントで、同国とレバノンが10日間の停戦で合意したのを受け「停戦の残りの期間は全ての商船にホルムズ海峡通過を完全に […]
自社の知名度向上と顧客基盤獲得図る NIPPON EXPRESSホールディングス(NXHD)は4月17日、北米を地盤に3PL事業を展開しているカナダの物流事業者Metro Supply Chain G […]