NXグループの米現地法人がオハイオ州に新倉庫開設、中西部の自動車関連物流需要に対応
保管・輸出梱包機能を拡充 NIPPON EXPRESSホールディングスは5月15日、グループの米現地法人NXオートモーティブロジスティクスアメリカ(NXAL)が米国オハイオ州イーストリバティの本社敷地 […]
保管・輸出梱包機能を拡充 NIPPON EXPRESSホールディングスは5月15日、グループの米現地法人NXオートモーティブロジスティクスアメリカ(NXAL)が米国オハイオ州イーストリバティの本社敷地 […]
1700㎡、27年1月稼働開始へ 物流倉庫や工場向けに自動化ソリューションを提供するROMSは5月15日、NTTロジスコが千葉県八千代市で運営している物流センターにROMS製自動倉庫「Nano-Str […]
保管庫6棟、27年3月完成予定 日本トランスシティは5月14日、三重県木曽岬町で危険品を取り扱う物流センターの工事を始めたと発表した。 保管庫は6棟でトータルの延床面積が約5500㎡。完成は2027年 […]
シャトル式自動仕分けシステム導入 日本トランスシティは5月14日、北海道石狩市で、消費財物流の多様化に対応するため建設を進めてきた、菓子・食品に特化した定温倉庫機能を備えたセンターが5月18日に竣工す […]
2万㎡のBTS型、定温倉庫の仕様採用 東京ガスグループの東京ガス不動産は5月13日、横浜市磯子区で開発を進めてきた物流施設「スタリア磯子」が3月末に竣工したと発表した。 地上4階建てのボックス型で、延 […]
搬送時間など抑制、「人のみ可能な作業」に振り分け想定 基礎化粧品「ドモホルンリンクル」などで知られる再春館製薬所(熊本県益城町)は5月14日、本社と工場が一体となった拠点「再春館ヒルトップ」(同町)内 […]
28年11月竣工予定 大和ハウス工業は5月14日、仙台市太白区でマルチテナント型物流施設「DPL仙台長町Ⅱ」(地上5階建て、延床面積13万6466㎡)の工事に着手したと発表した。 トーキン仙台事業所の […]
日本の事業戦略説明、需給バランス改善で賃料上昇にも期待 ESRのスチュアート・ギブソン共同創設者兼共同CEO(最高経営責任者)と、フィリップ・ピアース社長は5月12日、川崎市で同社が開発した大規模物流 […]
倉庫運営でアサヒロジスティクスと連携、商品仕入れから店舗納品まで最適化図る 北陸を地盤に食品スーパーを展開している大阪屋ショップ(富山市)は5月12日、グループで加工食品の配送などを手掛けるアイディッ […]
日立の製品と連携、生産性40%向上と棚卸し業務の工数5〜7割削減見込む HAI ROBOTICS JAPAN(ハイ・ロボティクス・ジャパン、HRJ)は5月11日、コクヨが仙台市で新設する物流拠点「東北 […]
首都圏小売店舗向け商品の保管・配送担当 センコーは5月11日、センターポイント・ディベロップメント(CPD)が埼玉県草加市で開発した物流施設「CPD草加」内に、新たな物流拠点「草加ロジスティクスセンタ […]
28年秋竣工予定、保管スペースの6割を温度可変区画に 東京センチュリーと神戸製鋼所、中央日本土地建物の3社が出資しているTC神鋼不動産は5月11日、自社開発としては初の冷凍・冷蔵倉庫「AS-LOGI […]
中継輸送も推進、中部圏を軸に持続可能な生産・集荷・販売目指す 持続可能な生産・集荷・販売を、中部圏を中心に実現する「共同物流効率化事業」の推進を目指す産地・輸送関係・市場関係団体などは5月8日、「共同 […]
最大42社が入居可能、29年3月竣工予定 日本GLPは5月8日、東京都青梅市で地上4階建て、延床面積が約18万4000㎡のダブルランプウェイ付きマルチテナント型物流施設「Marq(マーク)青梅」を開発 […]
3.5万㎡、工業地帯の重量物保管ニーズに対応 東急不動産とJR西日本プロパティーズは5月8日、千葉県市川市で共同開発してきたマルチテナント型物流施設「LOGI’Q(ロジック)市原」が竣工し […]
テナント1棟借り決定 三井物産都市開発は5月7日、埼玉県上尾市で新たな物流施設「LOGIBASE(ロジベース)上尾」が竣工したと発表した。 地上4階建て、延床面積は約1万4400㎡。 首都高や圏央道な […]