ラピュタロボの自動倉庫、加藤産業が新物流センターに導入へ
25%の省スペース・70%の省人化を見込む ラピュタロボティクスは9月2日、加藤産業が新たな物流センターに、自在型自動倉庫「ラピュタASRS」を導入することを決めたと発表した。 (ラピュタロボティクス […]
25%の省スペース・70%の省人化を見込む ラピュタロボティクスは9月2日、加藤産業が新たな物流センターに、自在型自動倉庫「ラピュタASRS」を導入することを決めたと発表した。 (ラピュタロボティクス […]
カートの端末やライト使い商品を分かりやすく表示、作業の属人化回避狙う サントリーグループの物流機能を担っているサントリーロジスティクスは9月1日、宇都宮市の「宇都宮支店」を同市内で移転、9月24日に本 […]
需要拡大に対応、27年8月竣工予定 霞ヶ関キャピタルは9月1日、プロジェクトマネジメント業務を受託している物流施設「LOGI FLAG CHEMICAL TECH 綾瀬Ⅰ」の開発に着手したと発表した。 […]
CREの物流施設に入居、関西エリアのネットワーク強化担う SGホールディングスグループで3PL事業などを手掛ける佐川グローバルロジスティクスは9月1日、新たに京都府京田辺市で「京田辺営業所」を同日、開 […]
2.9万㎡、28年冬の竣工見込む 奥村組と三菱商事都市開発は9月1日、大阪市平野区で物流施設の新築工事に共同で着手したと発表した。 地上4階建て、延床面積は約2万9100㎡を計画しており、竣工は202 […]
エリア2棟目、合計で自社の関西エリア過去最大規模プロジェクト シーアールイー(CRE)は8月31日、京都府京田辺市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジスクエア京田辺B」が同日竣工したと発表 […]
初のスポーツ施設を併設、従業員のウェルビーイング両立目指す 大和ハウス工業は9月1日、千葉県四街道市でマルチテナント型物流施設「DPL千葉四街道Ⅱ」(地上5階建て、延床面積30万5488㎡)が本格的に […]
カナダの年金など出資、過去最大規模 日本GLPを傘下に置く米アレス・マネジメントは9月1日、日本の物流施設開発に特化したファンド「Japan Logistics Development Partner […]
13.5万㎡、関東一円の広域カバー可能と見込む 三菱地所とJR九州、住友倉庫の3社は8月31日、埼玉県三郷市の三郷北部土地区画整理事業地内で開発を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「ロジクロス三 […]
8441㎡、一部区画は温度可変 霞ヶ関キャピタルは8月31日、開発に携わってきた千葉県習志野市の物流施設「LOGI FLAG COLD 習志野I」が竣工したと発表した。 地上4階建て、延床面積は844 […]
NXHDなどから取得、マスターリース事業の拡大図る シーアールイー(CRE)は8月31日、傘下の大阪倉庫(大阪市)を同日付で完全子会社化したと発表した。 大阪倉庫はNIPPON EXPRESSホールデ […]
EC物流ニーズへの対応力向上狙い 霞ヶ関キャピタルは8月31日、静岡袋井市で、中継輸送拠点の開発を本格的にスタートさせたと発表した。開発用地の取得自体は2024年8月に開示済み。 SPC(特定目的会社 […]
優先出資など活用 東急不動産は8月7日、米子会社のTokyu Land US(TLUS)を通じて米国の賃貸住宅および物流施設に投資している件に関し、優先出資などによる累計投資案件数が21件、累計投資額 […]
JFEスチールの高炉など跡地を活用、保管能力55万t見込む 日本GLPとJFEホールディングス(HD)、川崎市の3者は8月25日、川崎市内で記者会見し、日本GLPが物流施設を集中して開発する大規模プロ […]
JFEスチールの高炉など跡地に11棟建設予定 日本GLPとJFEホールディングス(HD)、川崎市の3者は8月25日、川崎市内で記者会見し、日本GLPが川崎市で物流施設を集中して開発する大規模プロジェク […]
30カ所目拠点、自動化を促進し出荷能力拡充図る トラスコ中山は8月24日、ホームセンタールート向けの出荷を主に担っている物流センター「HC東日本物流センター」(新潟県三条市)の稼働を開始したと発表した […]