セイノーロジックス、インド・ニューデリー向けダイレクト海上混載開始
トランジットタイムを16日短縮、コンテナ未開封でダメージリスク低減見込む セイノーロジックスは7月19日、インド向け輸送で新たにニューデリーへのダイレクト海上混載(LCL)サービスを開始すると発表した […]
トランジットタイムを16日短縮、コンテナ未開封でダメージリスク低減見込む セイノーロジックスは7月19日、インド向け輸送で新たにニューデリーへのダイレクト海上混載(LCL)サービスを開始すると発表した […]
脱炭素の潮流に対応、販売代理店契約も 伊藤忠商事は7月9日、航空機向け水素燃料電池エンジンの開発・製造を手掛ける米ゼロアビア(ZeroAvia)に出資したと発表した。具体的な出資額は開示していない。 […]
水路・電源の確保難しい施設でも利用可能に 中国のロボット大手Pudu Robotics(プードゥ・ロボティクス)の日本法人は7月18日、スイープ、床洗浄、吸引、乾拭きの4機能を1台に集約した商用清掃ロ […]
千葉・習志野の効果実証拠点で利用可能に 物流現場など向けAIパワースーツ手掛けるドイツのGerman Bionic(ジャーマン・バイオニック)の日本法人GBSは7月18日、野村不動産が展開している、荷 […]
4.2万㎡、26年以降竣工予定 野村不動産は7月18日、物流施設開発で海外展開を始めたと発表した。 第1弾として、フィリピンの大手デベロッパーFederal Land(フェデラル・ランド)と設立した合 […]
海外事業基盤の強化狙い オカムラは7月16日、2021年に発行済み株式の70%を32億6300百円で取得、て傘下に収めたシンガポールのオフィス向けデザイン・内装工事会社DB&B Holdin […]
米デカルト・データマイン調査、中国も15.3%増 米調査機関デカルト・データマインが7月16日公表した海上コンテナ輸送量実績調査結果によると、6月のアジア主要10カ国・地域発米国向け(往航)輸送量は前 […]
欧州全体で11万㎡突破、ヘルスケア物流サービス強化狙い 郵船ロジスティクスは7月12日、ベルギー、オランダ、ルクセンブルクのベネルクス3カ国をカバーする現地法人Yusen Logistics(Bene […]
需要伸びを考慮 ニチレイロジグループ本社は7月11日、ポーランドの現地法人Frigo Logistics(フリゴ・ロジスティクス)がズニン物流センターを増設、稼働を始めたと発表した。 増設棟の設備能力 […]
人件費高騰など考慮、容易に増減床可能な点アピール 関連記事:【現場取材・動画】パナコネクトとラピュタロボが業務提携、荷待ち時間解消可能な新技術を展開へ★続報2 ラピュタロボティクスは7月10日、自動倉 […]
基本合意書締結、脱炭素へ知見共有 日本郵船は7月9日、シンガポール海事港湾庁(MPA)と7月2日付で、シンガポールの海事産業の持続可能な発展を目指して共同検討する旨のMOU(基本合意書)を締結したと発 […]
政府が通商白書で指摘、分散化の重要性訴え 政府は7月9日の閣議で、2024年版の通商白書を取りまとめた。 貿易の現状に関し、特定の国に輸入を依存するリスクが顕在化しており、保護主義が台頭することへの懸 […]
ハノイ~ホーチミン間1700kmを約48時間で接続 NIPPON EXPRESSホールディングスは7月5日、グループのNXベトナムが、ベトナムのハノイとホーチミン間をつなぐベトナム南北縦断鉄道輸送サー […]
4.3万t、旺盛な保管需要に対応 ニチレイロジグループ本社は7月4日、ベトナム子会社のNichirei TBA Logistics Vietnam(NTBA)が同国ロンアン省に所在するロンハウ工業団地 […]
20以上の流通センターに展開、グローバルで物流ネットワーク強化 物流領域のコンサルティングを手掛ける米マンハッタン・アソシエイツは7月3日、フランスの電機大手シュナイダーエレクトリックが事業全体の変革 […]
フルフィルメントセンターも併設、多様な商品取り扱いに対応 郵船ロジスティクスは7月2日、ポーランドの現地法人Yusen Logistics(Polska)Sp. z o.o.(YLPL)がポーランド南 […]