WMSデータを起点に、現場・採算・請求をつなぐ物流倉庫向けサービス「W3 accounting」の提供を開始

WMSデータを起点に、現場・採算・請求をつなぐ物流倉庫向けサービス「W3 accounting」の提供を開始

物流現場では、作業データや収支が十分に活用されず、実態が見えにくい状況が続いています。「W3 accounting」は、作業実績データを活用し、個別開発なしで現場・採算・請求を一気通貫で管理できます。

株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、物流倉庫で利用されているWMS(倉庫管理システム)の稼働実績データを活用し、作業実績から生産性・採算管理、請求に必要な情報の算出までを一気通貫で行える新サービスの提供を開始しました。



本サービスは、3PL事業者(倉庫業)や自社で倉庫・物流機能を保有する企業など、物流に携わる企業全般を対象とし、物流現場のデータを経営・請求業務にまでつなげることを目的としています。

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