物流企業必見|特定技能「物流倉庫分野」正式追加
制度設計者×実務専門家が導入ポイントを徹底解説
【3/18(水)無料ウェビナー】
国土交通大臣は1/23の記者会見において、「特定技能制度・育成就労制度に関する分野別運用方針」が閣議決定され、新たに物流倉庫分野が対象として追加されたことを発表しました。特定技能制度による外国人材の活用は、今後の物流現場を支える重要な選択肢の一つとなります。
本ウェビナーは、物流倉庫分野の制度設計に関わる日本倉庫協会、外国人材活用の実務支援に強みを持つLaboro株式会社、外国人受け入れ・運用支援の豊富な実績を持つ株式会社FIVEGATEによる共同開催です。
制度の背景や最新動向といった政策視点から、現場で実際に求められる運用ノウハウ、採用・定着に向けた具体的なポイントまで、多角的な視点で解説します。
「制度は理解したが、実際にどう導入すればいいかわからない」
「自社が対象になるのか知りたい」
「失敗しない外国人材活用の進め方を知りたい」
なぜ今、知っておくべきなのか
制度開始初期は情報格差が大きく、早期に理解・準備した企業ほど採用競争において優位に立てる可能性があります。
各分野の専門家が制度・採用・現場運用を徹底解説
こうした物流企業のリアルな課題に対し、制度設計者・現場支援者・運用実務者それぞれの立場から、実践的な情報を提供します。
本ウェビナーでは、最新制度の内容を分かりやすく整理し、
・特定技能・育成就労「物流倉庫」制度の概要
・倉庫事業者における外国人材活用の考え方
・外国人材受け入れ実務
・外国人材採用のリアル
・志望者インタビュー動画
・パネルディスカッション
などを、制度の最新動向を踏まえて解説します。
閣議決定を受け、これから受入れを検討する企業様に向けて、制度理解から導入検討までをサポートする内容となっています。

このような企業様におすすめ
・倉庫内人材不足に悩んでいる物流企業
・外国人採用に興味があり制度を知りたい
・特定技能と技能実習の違いが分からない
・育成就労制度の最新情報を知りたい
・今後の外国人雇用戦略を検討したい
ウェビナーで学べる内容
・制度創設の背景
・特定技能及び育成就労「物流倉庫」制度概要
・制度スケジュールと未確定情報
・受入れ前の準備
・現場で起きやすい課題
・成功の共通点
特定技能(物流倉庫分野)とは
物流倉庫分野は、新たに追加された特定技能対象分野です。
物流現場では、多様な貨物の取扱い、安全管理、入出庫管理など高度な現場対応力が求められており、人手不足の解消が大きな課題となっています。
特定技能制度では、一定の技能水準・日本語能力を満たした外国人材を「即戦力」として受け入れることが可能になります。
プログラム・講師紹介
Laboro株式会社 野口祐介
一般社団法人日本倉庫協会 嶋﨑 真理
株式会社FIVEGATE 宮谷 聡
開催概要
■開催日時:3/18(水)14:00~15:15
■開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
■対象:物流企業・倉庫業・運送事業者・3PL企業など
■参加費:無料
■定員:300名
■主催:Laboro株式会社
制度開始初期は情報収集のスピードがそのまま採用成果に直結します。
まずは制度の全体像と実務ポイントを整理する機会として、ぜひご参加ください。
お申し込みはこちら
お問い合わせ先
Laboro株式会社
〒171-0033 東京都豊島区高田3-14-21 野口ビル
https://laboro.co.jp/
Mail:sales001@laboro.jp








