日本GLPとトランコムの両社首脳、一層の連携強化に前向き
ターミナル機能備えた専用施設開発も 日本GLPの帖佐義之社長は11月20日、トランコムとの業務提携などに関する記者会見で、全国で展開しているマルチテナント型物流施設のスペースをトランコム向けに積み替え […]
ターミナル機能備えた専用施設開発も 日本GLPの帖佐義之社長は11月20日、トランコムとの業務提携などに関する記者会見で、全国で展開しているマルチテナント型物流施設のスペースをトランコム向けに積み替え […]
不動産証券化協会・杉山会長が市場動向を展望 不動産証券化協会の杉山博孝会長(三菱地所会長)は11月20日、東京都内で開いた理事会後の記者会見で、2020年も不動産投資市場は引き続き順調に成長すると展望 […]
商品の持ち上げや運搬の作業時に着用、負荷軽減図る ユーピーアール(upr)は11月20日、アサヒビールの大阪・吹田工場にupr製の電力モーター付きアシストスーツ「サポートジャケットEp+ROBO」を同 […]
20年2月からトランコムと連携し「スピード求車」も順次提供 ※午前11時すぎに配信した記事の内容を一部差し換え、追加しました 日本GLPと傘下で物流業務効率化支援の技術開発を手掛けるモノフルは11月2 […]
物流施設を積み替え拠点として提供も ※午前11時すぎに配信した記事の内容を差し替えました 日本GLPと傘下で物流不動産向けの新技術開発を手掛けるモノフル、トランコムの3社は11月20日、業務提携契約を […]
丸紅AM運用のファンド経由で70億円投資 第一生命保険は、丸紅アセットマネジメントが運用する不動産投資ファンドを通じ、埼玉県川越市の物流施設開発事業に投資している。第一生命が物流施設に投資するのは2件 […]
20年3月まで継続、メリットとデメリットを検証 東京都産業技術研究所(都産技研)は11月19日、東京・有明の東京ビッグサイトで、運搬や清掃、案内、警備の4種類のロボットを施設内で実際に活用する実証実験 […]
ウォルマートの見えない強さ「許容欠品率」 2008年8月11日執筆 花王への怨念が日用雑貨品卸を強くした 2009年11月12日執筆 楽天物流、早過ぎた見切り 2014年7月16日執筆 「これから運賃 […]
運送事業者の安全確保後押し目指す 国土交通省は、大規模な自然災害に備え、トラック運送事業者が運行を休止する際の判断基準を取りまとめる方向で検討を進めている。近年大型台風の襲来で倉庫が被災するなどの事態 […]
持続可能社会の実現へ極めて重要と自負 ヤマト運輸の栗栖利蔵社長は11月19日、東京都内で開いた宅配に特化したEV(電気自動車)トラックのメディア向け発表会で、EVの活用に関し「年齢や性別、トラックの運 […]
日系不動産運用会社初、5年で資産規模1600億円目指す 三菱商事傘下で国内の私募リート運用を手掛けるダイヤモンド・リアルティ・マネジメント(DREAM)は11月19日、米国の物流施設などの不動産に投資 […]
8万平方メートル、21年1月末完成見込む シーアールイー(CRE)は11月19日、大阪府交野市でマルチテナント型物流施設「ロジスクエア大阪交野」の工事を本格的に始めたと発表した。11月1日に建設地で地 […]
訪日観光客の“手ぶら観光”サポート JR東日本グループでスタートアップ企業支援を手掛けるJR東日本スタートアップとJR東日本物流、JR東日本リテールネット、東京モノレールの4社は11月19日、訪日外国 […]
20年1月から首都圏に500台導入、働き方改革配慮し普通免許で運転可能 ※ヤマトHD・長尾社長らのコメントを追加しました ヤマト運輸は11月19日、宅配用に特化したEV(電気自動車)トラックのメディア […]
※この記事は2008年8月11日に執筆されたコラムを再掲載したものとなります。 米ウォルマート・ストアーズは、総従業員数約210万人、売上高約40兆円を誇る世界最大の企業だ。日本の西友も含め、世界15 […]
※この記事は『月刊ロジスティクス・ビジネス』2015年8月号に掲載されたインタビューを転載したものとなります。 「これから運賃は3割上がると心得よ」 物流現場の人手不足は間違いなく進む。運賃もパートの […]