チェリオコーポレーション、MOVO BerthとMOVO Vistaの連携導入で年間約1,200時間を創出し、導入初年度ROI160%超を実現。配車と入出荷を一気通貫で改革。

チェリオコーポレーション、MOVO BerthとMOVO Vistaの連携導入で年間約1,200時間を創出し、導入初年度ROI160%超を実現。配車と入出荷を一気通貫で改革。

データの力で物流課題を解決する株式会社Hacobuは、株式会社チェリオコーポレーション(以下、チェリオ)による、トラック予約受付サービス「MOVO Berth(ムーボ・バース)」と配車受発注・管理サービス「MOVO Vista(ムーボ・ヴィスタ)」の連携導入事例記事を公開しました。
「ライフガード」などの人気飲料で知られるチェリオの物流部門では、広域にわたる配車業務と、拠点での入出荷オペレーションを担う中で、配車(上流)と入出荷管理(下流)の分断や、担当者依存のオペレーションが課題となっていました。そこで両サービスを連携導入し、配車から入出荷までを一気通貫で改革。その結果、年間約1,200時間の業務時間創出と、導入初年度にROI(投資回収率)160%超を実現しています。

……



元のプレスリリースで詳細をチェック

nocategoryカテゴリの最新記事