日新、貨物輸送時のCO2排出量算出ツールを公開
自社ホームページで、国内・国際の各輸送モードに対応 日新は1月31日、貨物輸送時のCO2排出量を算出するツール「CO2 Emissions Meter」を自社のホームページ上で公開したと発表した。 貨 […]
自社ホームページで、国内・国際の各輸送モードに対応 日新は1月31日、貨物輸送時のCO2排出量を算出するツール「CO2 Emissions Meter」を自社のホームページ上で公開したと発表した。 貨 […]
ASEANで物流倉庫のDX需要取り込み図る TOPPANホールディングスは1月31日、シンガポールを中心に物流サプライチェーンマネジメントシステムの開発・販売を手掛けるKEYFIELDS(キーフィール […]
三重・亀山の物流センターを中継基地に エア・ウォーターは2月1日、最先端半導体の国産化を目指しているRapidus(ラピダス)から北海道千歳市に建設する半導体工場(Innovative Integra […]
物流効率化支援サービスの拡大図る ハコベルは2月1日、日本郵政グループのベンチャーキャピタル、日本郵政キャピタルが1月23日付でハコベルに出資したと発表した。具体的な出資額は開示していない。 ハコベル […]
双方のリソース有効活用、物流の持続可能性向上図る 西濃運輸とトナミ運輸は2月1日、共同配送を同日の配達分から開始したと発表した。対象は石川県金沢市と愛知県岡崎市。 「2024年問題」などを考慮し、両社 […]
海外基盤強化、国際一貫サービス拡充図る カトーレックは1月31日、シンガポールの物流企業Megaton Shipping(メガトン・シッピング)を買収したと発表した。 株式の97%を取得した。具体的な […]
ヤマトの費用値上げ受け入れで収益性維持図る ZOZOの栁澤孝旨副社長兼CFO(最高財務責任者)は1月31日、2024年3月期の第3四半期(4~12月)連結決算説明会で、ファッションECサイトで複数注文 […]
排出枠購入も活用、2050年度までの継続にコミット ヤマト運輸は1月30日、「宅急便」「宅急便コンパクト」「EAZY」の宅配便3商品に関し、国際規格「ISO14068-1:2023」に準拠してサービス […]
配管損傷や漏水など発生 ジャパンディスプレイ(JDI)は1月31日、能登半島地震の影響で被害を受けた、デジタルカメラ用ディスプレイなどを手掛ける石川県の石川工場が同日、本格的に生産を再開したと発表した […]
海外事業の成長加速図る センコーグループホールディングス(GHD)は1月31日、オーストラリアで重量貨物や特殊大型貨物などの輸送と倉庫事業を展開するSimon Transport(サイモン・トランスポ […]
鉄道事業者と協業のサービス展開強化、24年末までに1800台のロッカー設置予定 多用途の活用が可能な「スマートロッカー」を展開しているSPACER(スペースアール)は1月31日、シリーズB(経営安定期 […]
第12回:日本企業は「もしトラ」にどう備えるべきか 国際政治学に詳しく地政学リスクの動向を細かくウォッチしているジャーナリストのビニシウス氏に、「今そこにある危機」を読み解いていただくロジビズ・オンラ […]
CBRE調査、空室率は2四半期連続上昇し9%台に シービーアールイー(CBRE)は1月31日、2023年第4四半期(10~12月)の大規模マルチテナント型物流施設(延床面積1万坪以上)の賃貸市場動向に […]
洋服の大量廃棄改善図る FUNEE(ファニー)は1月31日、ファッションに特化したフリーマーケット(フリマ)サービス「digdig(ディグディグ)」を同日、正式にリリースしたと発表した。 出品作業を簡 […]
工場・倉庫の自動化促進 TOPPANホールディングス傘下で企業のDX支援などを手掛けるTOPPANデジタルとロボット開発を担っている中国系のChinoh.Ai(チノーエイアイ)は1月31日、物流ロボテ […]
物流の自動化・省人化にもつなげたい考え 三菱倉庫のCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)、MLCベンチャーズは1月31日、運用するファンド「MLCイノベーション1号投資事業有限責任組合」を通じ、警 […]