イケア、佐川営業所で商品受け取り可能サービスを宮城・福島・山形の28カ所で新たに対応開始
通常配送より割安、顧客の利便性向上や物流の負荷軽減図る イケアジャパンは4月24日、近隣の受取りセンターや佐川急便の営業所までイケアの商品を配送し、受け取り場所から自宅までは購入者が自ら運ぶ「センター […]
通常配送より割安、顧客の利便性向上や物流の負荷軽減図る イケアジャパンは4月24日、近隣の受取りセンターや佐川急便の営業所までイケアの商品を配送し、受け取り場所から自宅までは購入者が自ら運ぶ「センター […]
需要伸びに対応 関連記事:ANA、2024年問題対応で昼間帯限定の割安な貨物輸送「コンテナバリュー運賃」新設 全日本空輸(ANA)は4月22日、「物流2024年問題」対応支援の一環として2024年4月 […]
501億円、保有比率は3割に上昇 日本製鉄とみずほリースは4月24日、みずほリースグループが日本製鉄から5月9日付で同社傘下の日鉄興和不動産の株式14.85%を追加取得すると発表した。 実際に取得する […]
グローバルな課題顕在化受け、政府や国際機関などと緊密連携図る 商船三井は4月24日、米国法人「MOL(Americas)」を通じて、ワシントンD.C.に新たなオフィスを6月1日に開設すると発表した。 […]
決算説明会で言及、認証不正問題で米当局と和解し「大きな課題を1つクリア」 日野自動車の小木曽聡社長CEO(最高経営責任者)は4月24日、オンラインで開催した2025年3月期連結決算説明会で、三菱ふそう […]
商用車の国内生産体制やアフターサービス強化図る EV(電気自動車)メーカーのフォロフライは4月24日、台湾塑膠工業(台湾プラスチック)グループで同業のASFと業務・資本提携を締結したと発表した。 両社 […]
21年スタート、料金は運賃に連動 セイノーホールディングスは4月23日、傘下のセイノーフィナンシャルが展開している売掛保証サービス「カンガルー売掛保証PLUS」の累計会員数が、2025年3月末時点で1 […]
さまざまな主体の取り組みを集約、物流の脱炭素促進目指す ロジスティードは4月23日、実際に温室効果ガスの排出量を削減した分をクレジット(環境価値)として国が認証、取引できるようにする「J-クレジット制 […]
当初は300億円超想定、優先出資案件など対象 東急不動産は4月22日、米国子会社のTokyu Land US(TLUS)が米不動産運用大手Kennedy Wilson(ケネディ・ウィルソン)と組み、米 […]
無期限の時間外労働拒否も 港湾労働者が参加する全国港湾労働組合連合会(全国港湾)と全日本港湾運輸労働組合同盟(港湾同盟)は4月22日、2025年の春闘で中央闘争委員会を開催し、新たに5月18日以降、全 […]
自動化・省力化など支える高度なソリューション提供目指す 三井住友信託銀行とパナソニックホールディングスが共同出資し、ファイナンス事業を手掛けている三井住友トラスト・パナソニックファイナンスは4月22日 […]
RORO船活用、ドライバーの拘束時間短縮や温室効果ガス削減で成果 栗林商船は4月22日、グループで陸上輸送を手掛ける栗林運輸が、麺製品大手のシマダヤの商品輸送に関し、RORO船を活用したモーダルシフト […]
現地生産体制を強化、スペース4倍に ダイフクは4月22日、グループでインドの現地法人Daifuku Intralogistics India(ダイフク・イントラロジスティクス・インディア、DII)が、 […]
国内航空キャリア初、フォワーダーの利便性向上図る 全日本空輸(ANA)は4月22日、オーストラリアのスタートアップWiseTech Global(ワイズテック・グローバル)が展開している航空貨物スペー […]
2030年にらみ適切な戦略策定サポート シービーアールイー(CBRE)関西支社は4月22日、大阪市都心部で相次ぐ大型複合ビル竣工やインフラ整備、インバウンド観光客の増加などによる経済効果を織り込んだ「 […]
19億円追加投資 アイリスオーヤマは4月21日、グループの米国現地法人IRIS USAが、米政府による相互関税措置(報復関税)の影響で輸入製品のコストが上昇し、供給リスクが顕在化したのを受け、米国内工 […]