今治造船グループ、建造3000隻を達成
1956年から積み上げ、記念すべきタイミングは川崎汽船向け 今治造船は2月19日、西条工場(愛媛県西条市)で2月18日に、今治造船グループとして新造船建造3000隻目となる川崎汽船向け18万1500重 […]
1956年から積み上げ、記念すべきタイミングは川崎汽船向け 今治造船は2月19日、西条工場(愛媛県西条市)で2月18日に、今治造船グループとして新造船建造3000隻目となる川崎汽船向け18万1500重 […]
貿易面でサポート 物流企業の首都圏ホールディングス(東京都板橋区板橋)とフィクスコンシェル(横浜市)は2月18日、中小企業のグローバル展開を支援するフォワーダー「Logiconne」(ロジコネ、東京都 […]
再配達削減の効果見込む 日本郵便と佐川急便は2月17日、佐川で不在持ち戻りとなった荷物を郵便局の窓口で受け取ることができるサービスの実施エリアを2月25日から全国に拡大すると発表した。対象の郵便局は全 […]
国内の需要拡大に備え 日本郵船は2月18日、洋上風力発電設備の建設・保守を担う作業員らを輸送する専用船「CTV(Crew Transfer Vessel)」運航を手掛けるスウェーデンのNorthern […]
物流診断や在庫買い取りなど多様なサービス組み合わせ セイノーホールディングスは2月5日、グループの幅広いリソースを活用し、物流診断、輸配送一体型物流拠点、倉庫無料検索、人材支援、在庫買い取りなどの多様 […]
バイオ燃料使用で生み出した環境価値、荷主がScope3の温室効果ガス排出削減にカウント可能 郵船ロジスティクスは2月18日、Ocean Network Express(ONE)と、温室効果ガス排出量削 […]
30億~50億円の規模目指す 投資会社のマーキュリアホールディングスは2月18日、傘下のマーキュリアインベストメント(MIC)が2024年4月に組成した、日本の物流・サプライチェーン領域の課題解決を目 […]
需要増受け、顧客のニーズに対応 ギークプラスは2月18日、大阪市内に西日本支社を2月4日付で開設したと発表した。 物流倉庫の自動化ニーズが今後も見込まれるため、東日本に加えて西日本エリアにも拠点を設け […]
角井氏は取締役に、2月12日付 イー・ロジットは2月12日、角井亮一会長(56)が代表権を返上して取締役となる人事を発表した。後任の代表権を持つ会長は、アパレルの物流を手掛けるジーエフホールディングス […]
株式80%取得し傘下に 日本郵船は2月17日、ENEOSホールディングス傘下でグループの海運事業を手掛けるENEOSオーシャンから原油タンカー以外の同事業を承継し、日本郵船が株式の80%を取得して子会 […]
気象・海象データと船舶性能モデリング組み合わせ新ソリューション提供目指す ウェザーニューズは2月17日、韓国のHD Hyundai Group(HD現代グループ)子会社のHD Hyundai Mari […]
SPCの持ち分51%取得、成長図る 不動産や企業への投資活動を展開している東京証券取引所スタンダード市場上場の北浜キャピタルパートナーズは2月17日、中古住宅の再生・販売などを手掛けているNo.1都市 […]
“ねこの日”のオリジナル商品、全国のファミマで発売 ヤマト運輸は2月17日、ファミリーマートが2月18日に全国の店舗で発売する新商品「クロネコとシロネコのビスケットサンド」を監修したと発表した。 ファ […]
3~7%の燃費改善見込む 商船三井は2月17日、船舶に設置するうろこ型の水流改善装置を開発している米国のスタートアップ「13 Mari」(サーティーン マリ)に出資したと発表した。具体的な出資額は開示 […]
まず相互リンク掲載、入力作業の円滑化図る ハコベルと日本パレットレンタル(JPR)グループで伝票電子化などのサービスを手掛けているTSUNAGUTE(ツナグテ)の両社は2月17日、それぞれが展開してい […]
アジア・太平洋地域の輸配送ネットワーク拡大図る 安田倉庫は2月17日、米国で海運や港湾の領域を所管する独立行政委員会、連邦海事委員会(FMC)から2月6日付でNVOCC(非船舶運航業者)として承認を受 […]