JDSCとダイフク、物流・生産現場のDX促進へ戦略的パートナーシップ締結
先端技術活用などで連携、「社員の10%をデータサイエンティスト」目標達成へ協力も AIを活用した企業向けソリューション開発などを手掛けるJDSCとダイフクの両社は5月13日、物流・生産現場のDX促進へ […]
先端技術活用などで連携、「社員の10%をデータサイエンティスト」目標達成へ協力も AIを活用した企業向けソリューション開発などを手掛けるJDSCとダイフクの両社は5月13日、物流・生産現場のDX促進へ […]
5億円出資、AI活用した配送ルート解析など想定 AIを活用した企業向けソリューション開発などを手掛けるJDSCとAZ-COM丸和ホールディングス(HD)の両社は5月13日、中長期にわたるDX促進で協力 […]
「導入・継続・変更・廃止に総会の特別決議条件化」、有効期間は1年要求 兵機海運は5月13日、株主の富洋海運から、6月26日開催予定の定時株主総会で、買収防衛策の有効期間を1年に限定することなどを盛り込 […]
定期教育の義務化に対応 物流や建設などの業界向け業務効率化支援システムを展開しているX Mile(クロスマイル)は5月12日、物流業界に特化したSaaSの業務効率化支援サービス「ロジポケ」で、新たに […]
「現経営陣では正常な運営できない」と主張 イー・ロジットは5月12日、同社創業者の角井亮一取締役から、6月に開催予定の定時株主総会で新たな取締役選任などを求める株主提案を正式に受領したと発表した。 取 […]
1株当たり8100円でTOB実施 日新と米投資ファンド大手のベインキャピタルは5月12日、両社で連携して日新のMBO(経営陣による買収)を実施、株式を非公開化すると正式発表した。 MBOの一環として、 […]
1株当たり8100円で買い付け 米投資ファンド大手のベインキャピタルは5月12日、日新にTOB(株式公開買い付け)を実施すると正式発表した。 ベインがTOBのために設立した会社が、5月13日から7月8 […]
新事業計画も了承、カスハラ対策や外国人材雇用促進など打ち出す 航空機の誘導や貨物の積み降ろし、旅客対応など空港の地上支援業務(グランドハンドリング、グラハン)を担う業界団体「空港グランドハンドリング協 […]
リスク評価自動化など推進、運航管理を包括的に支援へ Terra Drone(テラドローン)は4月30日、ベルギーの連結子会社でドローンの運航管理システム(UTM)を手掛けるUnifly(ユニフライ)を […]
建設段階から参画、クリーンエネルギー生産の知見蓄積目指す 商船三井は5月9日、建設段階から洋上風力発電事業へ参画して知見を蓄積することを目的として、デンマークの再生エネルギー系ファンドCopenhag […]
「実運送体制管理簿」作成後押しなども 企業の温室効果ガス排出量算定などを手掛けるスタートアップのゼロボードが、荷主企業や物流事業者の支援を強化している。政府が今年4月から改正物流効率化法(施行後は名称 […]
米投資ファンド大手ベインと連携を想定、1000億円超えも 日新がMBO(経営陣が参加する買収)により株式を非公開化する方向で検討していることが分かった。 関係筋によると、米投資ファンド大手のベインキャ […]
運送事業者らの導入コストと手間軽減図る Hacobuは5月8日、動態管理サービス「MOVO Fleet(ムーボ・フリート)」で同日、スマートフォン端末レンタルプランの提供を開始したと発表した。 荷主企 […]
1都3県に続き、業界最安級と説明 ラクスルとセイノーグループでラストワンマイル配送を手掛ける地区宅便の両社は5月8日、ダイレクトメールを印刷から配送までワンストップで提供する新配送プラン「ラクスルDM […]
「物流2024年問題」受け作業時間短縮へ需要伸びる 日本パレットレンタル(JPR)は5月8日、レンタルパレットの利用企業に供給した枚数が2024年度は約5309万枚となり、過去最高に達したと発表した。 […]
物流向けロボットのコンサルも想定 独立系物流施設デベロッパーのロジランドを創設した小山幸男氏がこのほど経営トップを退き、新たに不動産会社「REL」(レル、東京都新宿区西新宿)を立ち上げ、代表取締役に就 […]