物流施設/不動産

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イオンとCJPT、福岡市の東京建物施設内に新設拠点で自動化など業務変革「フェーズ3」開始

車両電動化も、CO235%削減目指す イオン、イオン九州、イオングローバルSCMと主要自動車メーカーが共同出資しているCommercial Japan Partnership Technologies […]

日本は慎重な金利引き上げ想定、今後もオフィスビルや物流施設など活発な不動産投資継続と展望

JLLレポート、資金調達環境は良好と分析 JLL(ジョーンズ ラング ラサール)は7月18日、金利上昇による日本の不動産市場への影響や投資需要を分析したレポート「活況が続く日本の不動産投資市場」を公表 […]

野村不動産の物流DX推進プログラム「Techrum」、自動化機器のバーチャル展示環境整備

スウェーデンのソフトウエア活用、動きなどよりイメージしやすく 野村不動産とスウェーデンのソフトウエア開発会社コンフィグラは7月19日、コンフィグラが開発・販売するソフトウェアプラットフォーム「CET […]

物流など向けパワースーツのGerman Bionic、野村不動産の物流DX推進プログラム「Techrum」参画

千葉・習志野の効果実証拠点で利用可能に 物流現場など向けAIパワースーツ手掛けるドイツのGerman Bionic(ジャーマン・バイオニック)の日本法人GBSは7月18日、野村不動産が展開している、荷 […]

【独自】プロに見せたい物流拠点(第11回)STOCKCREW「Chiba Dock」

EC出荷代行でAMR90台運用、1日2万件をこなす 課題山積の物流業界でピンチをチャンスに変えようと、省力化や生産性向上などに果敢に挑む物流施設を紹介するロジビズ・オンライン独自リポート。第11回はE […]

サッポロビール千葉工場の隣接地に物流倉庫新設、輸配送作業を年間約2万時間削減見込む

「2024年問題」対応強化 サッポロホールディングスは7月12日、傘下のサッポログループ物流が持続可能な物流体制の維持・構築に向け、サッポロビール千葉工場(千葉県船橋市)の隣接地に物流拠点「京葉湾岸物 […]

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