物流・流通現場の“見えない課題”を可視化・解決
神戸デジタル・ラボ、現場体験に基づくDXソリューション提供開始
一部ソリューションで実証実験パートナーを募集
DX支援やシステム開発を手がける株式会社神戸デジタル・ラボ(兵庫県神戸市中央区、代表取締役社長 玉置慎一、以下 KDL)は、物流・流通業界向けDXソリューションの提供を開始しました。本ソリューションは、人手不足が深刻化する物流・流通現場において、属人化業務の解消と生産性向上を支援するものです。当社エンジニアが物流倉庫での実務経験を通じて得た知見をもとに、テクノロジーを活用した改善視点を反映しています。WMS(Warehouse Management System:倉庫管理システム)等では捉えきれない現場オペレーション領域の“見えない課題”を可視化し、改善につなげます。また、一部のソリューションにおいて、実証実験(PoC)パートナー企業の募集を開始しました。
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