郵船ロジ、米ユナイテッド航空と環境負荷低い航空燃料SAFの利用促進プログラム契約更新
温室効果ガス排出削減への貢献目指す 郵船ロジスティクスは3月28日、米ユナイテッド航空が進める、廃油や植物などを原料にした環境負荷が低い航空燃料SAF利用促進に向けた「エコ・スカイズ・アライアンス・プ […]
温室効果ガス排出削減への貢献目指す 郵船ロジスティクスは3月28日、米ユナイテッド航空が進める、廃油や植物などを原料にした環境負荷が低い航空燃料SAF利用促進に向けた「エコ・スカイズ・アライアンス・プ […]
大型自動倉庫や「スパイラルコンベア」など多様な自動化機器登場 関連記事:【現地取材】アスクル、東京・江戸川の東日本基幹物流拠点を公開 アスクルは3月16日、YouTubeの公式チャンネルで、2022年 […]
自治体や企業などで構成の「推進会議」が取り組みの方向性発表 愛知県は3月27日、中部圏の様々な企業や自治体、経済団体、公的機関、国の出先機関が参加し、水素とアンモニアの利用促進を図る「中部圏水素・アン […]
AGVなど導入し入庫~出庫の完全自動化図る 花王は3月27日、スキンケア・ヘアケア製品を中心に多品種を生産する豊橋工場(愛知県豊橋市)で、完全自動化が可能な次世代新倉庫の運用を3月31日に開始すると発 […]
日本IBMと製薬大手4社が中心に展開、安全・安心な供給目指す 日本IBMは3月27日、2018年に製薬企業や医療機関など約20の企業・団体と設立したコンソーシアム「ヘルスケア・ブロックチェーン・コラボ […]
海上・航空輸送のスケジュール検索や概算費用の即時算出など可能に 日新は3月27日、2021年に運営をスタートしたデジタルフォワーディングサービス「Forward ONE」を全面的にリニューアルし、同日 […]
荷主や物流会社の共同配送・保管、情報共有を促進 LOZI(ロジ)は3月23日、独自開発したバーコードによる貨物追跡サービス「SmartBarcode(スマートバーコード)」を、内閣府主導の先進技術開発 […]
調達先の多様化狙い、バイオナフサなどでも連携検討 コスモエネルギーホールディングス(HD)は3月24日、傘下のコスモ石油とタイのBangchak(バンチャック)の3社が3月23日付で、持続可能な航空燃 […]
ドイツ政府と合意、合成燃料使用が条件 欧州連合(EU)の政策執行機関、欧州委員会とドイツ政府は3月25日、2035年以降も条件付きでガソリン車など内燃機関を搭載した新車の販売を認めることで合意に達した […]
実際の風景写真をシームレスに確認可能 ナビタイムジャパンは3月22日、荷物配達専用のアプリ「配達NAVITIME」で同日、配達先の検索・確認機能を大幅に強化したと発表した。 全国約3800万件の「建物 […]
アンモニアのサプライチェーン構築も、覚書締結 商船三井とコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)のMOL PLUSは3月23日、米国で再生可能エネルギーの利用促進を手掛けるAMOGY(アモジー)と、 […]
荷物を持ったまま仕分けやピッキングも可能、年内に完成版リリース目指す 情報機器の取り扱いなどを担うコーユービジネス(大阪市)は3月23日、物流業界向けにスマートグラスを利用した作業効率化支援システム「 […]
温室効果ガス排出大幅削減図る、24年12月竣工予定 商船三井、商船三井内航、田渕海運、新居浜海運、村上秀造船、阪神内燃機工業の6社は3月23日、メタノールを舶用燃料に使用するエンジン搭載の内航タンカー […]
脱炭素貢献目指す 川崎汽船と電源開発は3月22日、電源開発向けの8万8000t型石炭運搬船「CORONA CITRUS(コロナ・シトラス)」に対し、風力を利用して推進力を得る自動カイトシステム「Sea […]
「2024年問題」考慮、1台当たり15分程度で出荷作業完了見込む 東洋製罐グループホールディングス(GHD)傘下の物流企業、東洋メビウスは3月22日、新たに埼玉県熊谷市で竣工した「熊谷物流センター」の […]
状況可視化し確認漏れ回避など効果、外国人従業員も母国語で操作可能 工場や店舗などの現場作業効率化とペーパーレス化をノーコードで実現できるソフトウエア「カミナシ」を手掛けるカミナシは3月22日、新たにセ […]