伊藤忠、グループ企業向けにサプライチェーン課題の可視化・改善支援ソリューション提供を開始
配送時間や人件費など可視化、自走できる環境実現目指す 伊藤忠商事は7月18日、グループ企業向けに、サプライチェーンが抱える課題を配送時間や倉庫作業の人件費、滞留在庫量などのデータで可視化し、改善策を立 […]
配送時間や人件費など可視化、自走できる環境実現目指す 伊藤忠商事は7月18日、グループ企業向けに、サプライチェーンが抱える課題を配送時間や倉庫作業の人件費、滞留在庫量などのデータで可視化し、改善策を立 […]
スマホからスムーズに情報入力可能 スタメンは7月19日、物流企業向けに業務DXを支援するサービス「TUNAG for LOGISTICS(ツナグ フォー ロジスティクス)」で、新たに運転者台帳や点呼記 […]
25年前半以降に搭載見通し、狭いエリアも走行可能に ラピュタロボティクスは7月19日、自動フォークリフト(AFL)「ラピュタAFL」に関し、新たにトラックの荷積み・荷降ろしを自動的に行う機能を追加する […]
正確なデータ蓄積も後押し Hacobuは7月19日、トラック予約受付サービス「MOVO Berth(ムーボ・バース)」のアラート表示機能を拡充したと発表した。 アラートの件数を表示して、長時間の荷待ち […]
脱炭素の潮流に対応、販売代理店契約も 伊藤忠商事は7月9日、航空機向け水素燃料電池エンジンの開発・製造を手掛ける米ゼロアビア(ZeroAvia)に出資したと発表した。具体的な出資額は開示していない。 […]
スウェーデンのソフトウエア活用、動きなどよりイメージしやすく 野村不動産とスウェーデンのソフトウエア開発会社コンフィグラは7月19日、コンフィグラが開発・販売するソフトウェアプラットフォーム「CET […]
「2024年問題」解決へ業界ごとに最適化した物流システム構築目指す 配車管理システムを手掛けるシマントは7月16日、シリーズA(会社創生期)ラウンドで約2億円の資金を調達したと発表した。 新たにベンチ […]
横浜港本牧ふ頭で日本郵船のタグボートに 化学大手のレゾナックは7月17日、日本郵船が世界初の商用のアンモニア燃料船として8月下旬に竣工予定のアンモニア燃料タグボート(A-Tug)に、使用済みプラスチッ […]
水素燃料活用の可能性探る 関連記事:アンモニア発電システム活用した脱炭素船舶の実用化加速図る ヤンマーホールディングス(HD)とアンモニアを使った発電システムを手掛ける米国のスタートアップ、アモジー( […]
国内の早期社会実装目指し、供給網構築図る 日本航空(JAL)とENEOSは7月12日、国内で環境負荷が低い持続可能な航空燃料(SAF)を早期に社会実装させるため、SAFの売買に関する契約を締結したと発 […]
自動化技術生かし、新たな技術者育成図る 一般社団法人次世代ロボットエンジニア支援機構(Scramble)は7月16日、三菱ロジスネクストと「Scramble Partner」契約を更新したと発表した。 […]
クラウド上で可視化、生成AIとの連携にも着手 貿易情報一元管理システムを展開しているSTANDAGE(スタンデージ)は7月16日、クラウド上で貿易の販路開拓や受発注の進捗管理が可能なシステム「貿易クラ […]
三井住友、みずほなど7行の協調融資、打ち上げの開発・運用に充当 月面へ物資を輸送する「ペイロードサービス」の商用化を目指しているスタートアップのispace(アイスペース)は7月12日、新たに総額10 […]
神奈川県の事業に採択、低温物流の温室効果ガス削減見込む 次世代太陽電池の開発を手掛けるスタートアップのPXP(神奈川県相模原市)は7月12日、自動車プレス部品大手で空調設備なども手掛ける東プレと共同で […]
太陽光発電も、500億円規模 アマゾンジャパンは7月11日、日本で新たに2件の再生可能エネルギープロジェクトに投資すると発表した。 青森県六ケ所村の大規模陸上風力発電所(発電設備容量33MW)と山口県 […]
ネットゼロ・エミッション達成に向け導入拡大図る 商船三井は7月10日、自社が建造しグループの商船三井ドライバルクが運航するウインドチャレンジャー(硬翼帆式風力推進装置)搭載の64型ウルトラマックスばら […]