総額約5.7億円を投資 — 経産省「持続可能な物流効率化実証事業」においてSTOCKCREWが荷待ち時間92%削減・AMR110台稼働を達成

総額約5.7億円を投資 — 経産省「持続可能な物流効率化実証事業」においてSTOCKCREWが荷待ち時間92%削減・AMR110台稼働を達成

~次世代標準物流センター構築プロジェクト、6種類の自動化設備を一括導入し物流DXを実証~

EC物流の発送代行サービスを展開するSTOCKCREW(運営:株式会社STOCKCREW、本社:東京都中央区)は、経済産業省の「持続可能な物流効率化実証事業費補助金」に採択された「次世代標準物流センター構築プロジェクト」において、荷待ち・荷役時間92%削減、ピッキング人時63%削減を達成しました。



本プロジェクトは、STOCKCREWを幹事企業に、物流不動産大手のプロロジスおよび荷主企業との3社コンソーシアム「物流DX推進協働体」により推進。AMR(自律走行型ピッキングロボット)110台をはじめとする6種類の自動化設備を千葉県のプロロジスパーク八千代2に一括導入し、実証が完了しました。

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