釧路~茨城・日立結ぶ「第二ほくれん丸」がRORO船で国内初、自動運航船の船舶検査に合格
日本財団プロジェクトの一環 日本財団は3月9日、北海道の釧路港と茨城県の日立港を結ぶ定期内航RORO船「第二ほくれん丸」(運航は川崎近海汽船)が、日本海事協会による自動運航船に関する認証を1月27日付 […]
日本財団プロジェクトの一環 日本財団は3月9日、北海道の釧路港と茨城県の日立港を結ぶ定期内航RORO船「第二ほくれん丸」(運航は川崎近海汽船)が、日本海事協会による自動運航船に関する認証を1月27日付 […]
商品の見栄え向上と作業時間短縮を同時達成可能と想定 兼松は3月9日、米国の特殊印刷機器メーカーPrimera Technology(プリメーラテクノロジー)製の半自動パウチラベラー「PL400」の販売 […]
東京~大阪間の長距離で可能と検証 独自開発のリニアモータを使用した都市型立体ロボット倉庫システム「CUEBUS」(キューバス)を展開しているスタートアップのCuebusは3月9日、成田空港の道路空間で […]
適切な車両台数手配と業務効率化を達成可能と見込む 関連記事:【独自】オープンロジが「AI梱包予測」開発、積載効率向上などでEC事業者支援強化へ オープンロジは3月9日、EC事業者らの物流を包括的に支援 […]
内外船社で予約受け付け停止広がる スイスのMSCは3月3日、米国とイスラエルによるイラン攻撃で中東情勢が緊迫化、海上の要衝のホルムズ海峡がイランのイスラム革命防衛隊によって事実上封鎖されているのを考慮 […]
連結売上高は3割増の3500億円目標 ニッコンホールディングスは3月6日、2026~28年度を対象とする「第14次中期経営計画」を公表した。 成長戦略として、成長産業の顧客開拓、グループ企業間の連携を […]
可燃性廃棄物を処理、CO2排出削減に期待 出光興産と三菱商事の合弁でLPG(液化石油ガス)の輸入などを手掛けるアストモスエネルギーは3月6日、再生可能エネルギーの発電設備などを担うサステイナブルエネル […]
新たなビジネスモデルの構築目指す JDSCは3月5日、アマゾンウェブサービスジャパン(AWSジャパン)が提供する「フィジカルAI開発支援プログラム」に採択されたと発表した。 (JDSC提供) このプロ […]
「本当に必要な更新」だけ見極め、投資を最小限に抑制 自動倉庫システムなどを手掛けるAPTは3月5日、自動倉庫設備のリニューアル・延命に特化した専門サービス「Re:DX」の提供を始めたと発表した。 サー […]
Preferred Networksと連携、高度化・高付加価値かを推進 ACSLは2月27日、AI技術を活用し、小型ドローンの高度化を図ると発表した。 同社は2025年10月、国立研究開発法人新エネル […]
環境影響把握の研究加速 ブリヂストンは3月6日、タイヤ・路面摩耗粉じん(TRWP、Tire and Road Wear Particles)の環境影響把握に向け、業界初となるトラック・バス用タイヤに対 […]
センコーグループホールディングス株式会社(以下「公開買付者」といいます。)は、2025 年 11 月 13 日、株式会社丸運(証券コード:9067、株式会社東京証券取引所(以下「東京証券取引所」といい […]
鈴与株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:鈴木健一郎、以下当社)は、国際連合が提唱する「国連グローバル・コンパクト(United Nations Global Compact:UNGC)」に […]
本町においては、大規模災害などへの備えとして、想定される最大規模の災害に対応できるよう、令和5年4月1日に「猪名川町防災・減災条例」を施行し、「災害に強いまちづくり」を進めているところです。 具体 […]
JALは、国際線貨物専用機(フレイター)の2026年度上期路線便数計画を以下のとおり決定しました。なお、一部路線・期間は調整中のため、決定次第お知らせします。 …… 元のプレスリリースで詳細をチェッ […]
川崎汽船株式会社(以下、「当社」)グループの船舶管理会社である、K MARINE SHIP MANAGEMENT PTE. LTD.(以下「KMSM」)(注1)は、2026年2月19日、一般財団法人 […]