潜在するリスクを可視化、変革を包括的にサポート
KPMGコンサルティングとResilire(レジリア)は10月28日、企業のサプライチェーン強靭化支援で協業すると発表した。
KPMGコンサルティングはサプライチェーンを含む事業活動全体について、戦略からオペレーションまで一体で変革することで企業価値向上の支援を図っている。
一方、Resilireはサプライチェーンの可視化とリスク検知に対する管理サービス「Resilire」を提供している。両社が組むことで、企業のサプライチェーンに潜在するリスクの可視化から、リスクに基づく意思決定の高度化、レジリエンス強化に向けた変革を包括的にサポートする。

(両社提供)
(藤原秀行)








