物効法認定計画に基づき取得の事業用資産への税制優遇、適用期限の延長を
不動産協会が24年度要望を決定 不動産協会は9月28日、2024年度の不動産に関連する税制改正要望を決定した。 この中で、物流総合効率化法(物効法)に沿ってモーダルシフトや共同輸送など業務の効率化・省 […]
不動産協会が24年度要望を決定 不動産協会は9月28日、2024年度の不動産に関連する税制改正要望を決定した。 この中で、物流総合効率化法(物効法)に沿ってモーダルシフトや共同輸送など業務の効率化・省 […]
稼働率100%確定、広域配送にも対応可能 シーアールイー(CRE)は10月2日、愛知県一宮市で新たなマルチテナント型物流施設「ロジスクエア一宮」が9月30日に竣工したと発表した。 地上6階建て(倉庫部 […]
24年9月末竣工見込む シーアールイー(CRE)は10月2日、埼玉県草加市で新たな物流施設「ロジスクエア草加Ⅱ」の本体工事に着手したと発表した。 地上4階建て、延床面積は1万6100㎡を計画しており、 […]
CREの物流施設利用、「2024年問題」受け中継輸送ニーズにも対応 SGホールディングスグループで3PL事業などを手掛ける佐川グローバルロジスティクス(SGL)は10月5日、新たに愛知県一宮市で拠点「 […]
1.1万㎡、空港に至近で航空貨物配送拠点の需要も見込む 小田急不動産は10月5日、福岡県糟屋郡志免町で、自社開発としては4棟目となる物流施設「小田急不動産ロジスティクスセンター福岡志免」が9月30日に […]
千葉・八千代の物流施設内に専用区画設置、AMR100台導入 プロロジスは10月5日、EC物流業務代行を手掛けるSTOCKCREW(ストッククルー)と小規模EC事業者の物流支援へ業務提携したと発表した。 […]
900世帯分の4MW、「バーチャルPPA」の手法活用 プロロジスとサッポロホールディングス傘下のサッポロ不動産開発は10月5日、再生可能エネルギーで生み出した電力そのものと、その電力が持つ温室効果ガス […]
東京都心から30km圏内 大和ハウス工業は10月5日、横浜市都筑区で新たなマルチテナント型物流施設「DPL新横浜Ⅲ」が竣工したと発表した。 同社は現地で同一エリア内で3棟のマルチテナント型物流施設を集 […]
倉庫2棟などで構成、24年9月営業開始見込む 東海運は9月28日、福岡県朝倉市に危険物の取り扱いを中心とした、物流などのさまざまな機能を持つ拠点「マルチワークステーション」を建設すると発表した。 大分 […]
本社機能も移転、保管・出荷能力を3倍以上に拡大計画 歯愛メディカルは10月2日、石川県能美市で建設を進めていた「新本社ロジスティクスセンター」が同日竣工したと発表した。併せて、本社機能を同センターに移 […]
15.8万㎡、25年3月竣工予定 日本GLPは10月4日、千葉県八千代市で延床面積が約15万8000㎡の物流施設「GLP八千代Ⅴ」を開発すると発表した。ダイワコーポレーションが1棟借りすることが確定し […]
東北地方全域への配送拠点として対応可能、24年10月竣工予定 大和ハウス工業は10月4日、福島県伊達市の「伊達市新工業団地(保原工業団地)」内でマルチテナント型物流施設「DPL福島伊達」を開発すると発 […]
倉庫3500坪、2024年問題解決へ効率的な輸送体制整備 西濃運輸は10月3日、岐阜県羽島市で新たな拠点「岐阜羽島ロジスティクスセンター」を10月2日に開設したと発表した。 新センターは名神高速道路の […]
九州の生産設備投資活発化など考慮、25年1月竣工予定 住友倉庫は10月3日、子会社の住友倉庫九州が福岡市東区箱崎ふ頭の「箱崎埠頭営業所」内に新倉庫を建設すると発表した。 九州地区で半導体などの生産拠点 […]
初のマルチ型は25年3月末竣工見込む 三菱地所は10月3日、大阪市住之江区で進めてきた、同社では初となるマルチテナント対応の賃貸型冷凍冷蔵物流施設「(仮称)大阪市住之江区柴谷冷凍冷蔵物流計画」について […]
化粧品物流のプラットフォーム強化 NTTロジスコは10月2日、千葉県八千代市でプロロジスが開発した物流施設「プロロジスパーク八千代1」を賃借し、新たな物流センターを開設したと発表した。 新センターは5 […]