763/1272ページ

763/1272ページ

大和ハウス、千葉・流山で東京ドーム7個分と自社過去最大規模のマルチテナント型物流施設を公開

32万平方メートル超で60人受け入れ可能な保育施設など整備、AGV50台レンタル ※物流施設の写真を追加しました 大和ハウス工業は10月26日、千葉県流山市で開発を進めてきたマルチテナント型物流施設「 […]

【独自取材・物流施設デベロッパーのキーパーソンに聞く】プロロジス・山田社長(後編)

地方でもマルチテナント型の物流施設が求められている プロロジスの山田御酒社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 山田社長は、これまで軸足を置いてきた首都圏や関西圏、中部圏の3 […]

凸版印刷と東北大発スタートアップのシグマアイ、「量子アニーリング」活用した物流業務効率化の実証実験

配車・配送計画に活用し立案のスピード・精度向上など図る、25年のソリューション提供開始目指す 凸版印刷と東北大学発のスタートアップ企業シグマアイは10月25日、膨大な組み合わせの中から最適な解を求める […]

【独自取材・物流施設デベロッパーのキーパーソンに聞く】プロロジス・山田社長(中編)

物流施設から産業界に貢献できる先進技術の発信を目指す プロロジスの山田御酒社長はこのほど、ロジビズ・オンラインの単独インタビューに応じた。 山田社長は、庫内作業の自動化や効率化を推し進めるための先進技 […]

三井E&Sマシナリーとゼンリンデータコム、遠隔自動飛行ドローンで港湾クレーン点検の実証実験

手動操作も可能、早期の実用化目指す 三井E&Sマシナリーとゼンリンデータコム、大分県は10月25日、遠隔で自動飛行したドローンを使い、港湾のクレーンを点検する実証実験を行ったと発表した。 今 […]

貿易情報管理システムのトレードワルツ、輸出関連業務の管理機能トライアル版を無償提供

来年3月まで、取引管理や物流会社への通関依頼など可能に 貿易情報管理システム「TradeWaltz(トレードワルツ)」を運営するトレードワルツは10月25日、新たに輸出関連業務の管理機能を備えたトライ […]

早大発スタートアップの東京ロボティクス、小・中規模物流施設向けの自走式パレタイズロボを開発

異なる段ボールサイズでもつぶさず把持、運搬が可能、低温度環境でも安定稼働 産業用ロボット開発などを手掛ける早稲田大学発のスタートアップ企業、東京ロボティクスは10月23日、モバイルグリッパ(自走式パレ […]

« 前ページへ次ページへ »