BtoBのコールドチェーン物流サービスに関する日本提案の国際規格「ISO31512」が発行
事業者の海外展開後押し狙い 国土交通、経済産業の両省は12月11日、国際標準化機構(ISO)で日本が提案・開発をリードしてきたBtoBのコールドチェーン物流サービスに関する国際規格(ISO31512) […]
事業者の海外展開後押し狙い 国土交通、経済産業の両省は12月11日、国際標準化機構(ISO)で日本が提案・開発をリードしてきたBtoBのコールドチェーン物流サービスに関する国際規格(ISO31512) […]
ワンストップ購買プラットフォームに期待 三菱UFJキャピタルは12月9日、同社が運営している投資ファンド「三菱UFJキャピタル9号投資事業有限責任組合」を通じ、ベトナムで事業者向け食材のECを展開して […]
1.6万㎡、物流需要増に対応 両備ホールディングスは12月6日、両備グループのトランスポート・フェリーユニット(物流・旅客船事業会社の総称)で国際物流事業に携わるベトナム現地法人RYOBI LOGIS […]
輸配送など一元的に統合目指す マンハッタン・アソシエイツは12月6日、郵船ロジスティクスが英ノーサンプトンに新設する最先端のロジスティクスセンターにマンハッタンの倉庫管理ソリューション「Manhatt […]
三井物産やJALなども参加、脱炭素図る 商船三井は12月5日、100%子会社で脱炭素技術への投資を担う米MOL Switch(MOLスウィッチ)が昨年7月、将来の株式転換の権利と引き換えに資金提供を行 […]
大阪で既存の4件取得、東京でも2件追加予定 シンガポールの不動産投資大手キャピタランド・インベストメント(CLI)は12月5日、セルフストレージを対象としている投資ファンドExtra Space As […]
ポルトガル・リスコント港向け 三井E&Sは12月2日、港湾整備に向け業務協力協定を結んでいるトルコの港湾ターミナル運営大手Yılport Holding(イルポートホールディングス)、国際協 […]
9月に日本オフィス開設、事業拡大図る 空きスペースを活用した手荷物預かりサービスを展開している米旅行会社のBounce(バウンス)は12月3日、シリーズBラウンドで1900万ドル(約28億5000万円 […]
サプライチェーンに脅威も 韓国の現地メディアなどによると、韓国の尹錫悦大統領は12月3日夜、緊急声明を出し、「非常戒厳」を宣言した。野党が過半数を占める国会が行政をまひさせていることを理由に挙げた。 […]
気候変動問題受け、東南アジアからグローバル展開目指す 防災テックスタートアップのSpectee(スペクティ)は12月2日、AIリアルタイム防災・危機管理サービス「Spectee Pro」(スペクティプ […]
超伝道技術活用、革新的ソリューション研究開発 ANAホールディングス(HD)は11月29日、コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「ANA未来創造ファンド」を通じて、宇宙での超伝導技術を活 […]
当初6億円計上も、最大で131億円の見通し 横浜冷凍(ヨコレイ)は11月29日、2024年9月期連結決算に関し、気候変動の影響による漁獲量減少で財務状況が悪化した海外取引先向けの売掛金などに絡む貸倒引 […]
物流などの領域で投資協業活動を加速 商船三井系のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、MOL PLUSは11月28日、インドに今月、新拠点「MOL PLUS Indiaデスク」を開設したと発表し […]
サイバーセキュリティーや人材育成も対象 商船三井は11月26日、シンガポール海事港湾庁(MPA)と脱炭素、デジタル活用、人材育成の分野における協力深化に向け、包括的協業覚書を同日付で締結したと発表した […]
第1期政権で日本などとの貿易交渉担当 米国のドナルド・トランプ次期米大統領は11月27日、SNS「truth social」の自身のアカウントで声明を発表し、通商・関税政策を担う米通商代表部(USTR […]
マースクやDBシェンカーなど採用実績、需要予測も可能 英国を本拠とするベンチャーのDexory(デクソリー)は、ロボット技術とAIを組み合わせ、物流倉庫内の在庫状況可視化や管理効率化をサポートするソリ […]