- 2019.05.07 20:05:22
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丸全昭和運輸が国際埠頭を連結子会社化
持ち株比率85.62%で筆頭株主に 丸全昭和運輸は4月26日、港湾運送などを手掛ける持ち分法適用関連会社の国際埠頭(横浜市)を連結子会社化すると発表した。 大株主である三菱商事と日本農産工業から合計1 […]
持ち株比率85.62%で筆頭株主に 丸全昭和運輸は4月26日、港湾運送などを手掛ける持ち分法適用関連会社の国際埠頭(横浜市)を連結子会社化すると発表した。 大株主である三菱商事と日本農産工業から合計1 […]
航空貨物市場の動向解説、輸送網整備など事業戦略も説明へ シーアールイー(CRE)は5月17日午後午後3時から、東京・虎ノ門の虎ノ門ツインビルディング西棟地下1階で、荷主企業や物流企業の担当者を対象とし […]
事業基盤強化し国際物流ニーズに積極対応 商船三井ロジスティクスはこのほど、マレーシアの総合物流大手PKTロジスティクスグループと今年4月1日付で代理店契約を結んだと発表した。 マレーシア発着の国際物流 […]
※物流関連の主要な発表など(予定は変更になる可能性があります) 予定を一部追加・訂正しました ▼8日(水)=国土交通省が「共同物流等の促進に向けた研究会」の第4回会合開催 ▼9日(木)=港湾春闘で労使 […]
プラットフォーム「MOVO」新サービス開発体制増強など推進 Hacobuは4月26日、同社株主のアスクル、ソニー系ベンチャーキャピタルのソニーイノベーションファンドの2社を引き受け先とする第三者割当増 […]
卸売業で初、ダイバーシティ推進 日本アクセスは4月26日、NPO法人「ファザーリング・ジャパン」が運営している「イクボス企業同盟」に卸企業として初めて加盟したと発表した。 同社はワーク・ライフ・バラン […]
秀吉の野望 ~海外進出編~ 秀吉の晩年、ここでも信長のプランをなぞる彼は、海外進出を実行に移しました。『文禄・慶長の役』です。 大内氏滅亡によって日明間の勘合貿易は途絶えており、後期倭寇などによる密貿 […]
日本史上最高のサクセスストーリー 豊臣秀吉が織田に仕官する前のことはよく分かっていません。 大政所と呼ばれた人物が母親であろうことは分かるのですが、その大政所がどういった人物なのかも、秀吉の父親が誰な […]
信長最大の敵 戦国時代の主人公と言っても過言ではない織田信長にとって最大の敵は誰であったか。 信長包囲網を画策した将軍足利義昭、三方ヶ原の戦いで織田徳川連合軍を鎧袖一触蹴散らした甲斐の虎武田信玄、本能 […]
武田信虎の家中統制と追放 武田氏は伝統ある甲斐源氏の棟梁にして、室町幕府の甲斐守護の家柄です。 そんな名門武家も、戦国時代の前半は内乱に明け暮れて過ごします。 バラバラだった武田家と甲斐の国を、今川、 […]
関所の弊害 戦国時代の日本では群雄割拠していた各勢力(大名、地侍、宗教勢力など)が領内に独自の『関所』を設けて街道を封鎖して関銭(通行料)を徴収していました。 「おう、誰に断ってこの道を通ってんだ?! […]
いつの時代も『腹が減っては戦ができぬ』 戦国時代といえば戦争。戦争といえばロジスティクス。 唐突ではございますが戦国時代の合戦と兵站のお話。 漫画や小説などで描写されるのは華やかな合戦シーンが中心です […]
(特別編) ①『スーパーカブは、なぜ売れる』 (中部博著、集英社インターナショナル) 生産が累計1億台を突破した驚異のロングセラー、ホンダのバイク「スーパーカブ」。なぜ国内外でこんなにも愛されているの […]
※物流関連の主要な発表など ▼2019年3月期決算発表(日本通運、ヤマトホールディングス) ▼2019年3月期決算説明会(日立物流、SGホールディングス、トランコム、TOTO) (了)
年産2000台で20年央の稼働開始目指す 日野自動車は4月25日、ロシアの現地法人「日野モータース ロシア」(日野ロシア)が同24日にモスクワ州ヒムキ市で建設を計画している新工場の起工式を行ったと発表 […]
野村ホールディングス出身、6月27日付 野村ホールディングス系の杉村倉庫は4月25日、柴山恒晴社長(59)が代表権のない会長となり、後任に福西康人副社長(55)が昇格する人事を発表した。6月27日付。 […]