トランスコスモス、「物流2024年問題」と物流2法への対応支援する統括管理者向けサービス拡大
コストや運送実績などを可視化・最適化 トランスコスモスは10月28日、「物流2024年問題」や2026年4月の改正物流2法(貨物自動車運送事業法、流通業務総合効率化法)施行をにらみ、2024年7月から […]
コストや運送実績などを可視化・最適化 トランスコスモスは10月28日、「物流2024年問題」や2026年4月の改正物流2法(貨物自動車運送事業法、流通業務総合効率化法)施行をにらみ、2024年7月から […]
第33回:日本企業による対米投資積極化の意義 国際政治学に詳しく地政学リスクの動向を細かくウォッチしているジャーナリストのビニシウス氏に、「今そこにある危機」を読み解いていただくロジビズ・オンラインの […]
人手不足深刻化や担当者の年齢上昇考慮、AI活用の書類自動読み取り精度向上など図る 双日傘下で情報システム開発などを手掛ける双日テックイノベーションは10月9日、東京都内の本社で今後の新サービスなどに関 […]
共同輸送やパレット単位のシミュレーションを想定 いすゞ自動車、富士通、物流のコンサルティングなどを手掛けるロジスティクスナイト・ジャパンの3社は10月27日、国内で医薬品の安定供給を支援するため、製造 […]
用途地域や公示地価を“エリア×検索”でワンクリック表示 日本最大級の商業用不動産データ分析基盤「estie マーケット調査」を中心に複数のサービスを手掛けているestieは10月27日、商業用不動産業 […]
輸送力補完と利便性向上図る 全日本空輸(ANA)と日本貨物航空(NCA)は10月24日、両社が運航している日本~欧米線の貨物便で10月26日にコードシェアを開始すると発表した。 ANAが運航するボーイ […]
諸費用高騰受け JR貨物は10月17日、基本運賃を2026年4月1日に値上げすると発表した。 原料費、燃料費、人件費などの高騰が続き、同社も各種輸送機材の維持更新費用、安全対策などの費用が増大。自社の […]
今後は200社へ拡大目指す Shippioは10月23日、国際物流を手掛ける企業向けに2024年9月提供を開始した貿易管理業務効率化支援のクラウドサービス「Shippio Works」の導入企業数が今 […]
コールドチェーン整備などに充当 東南アジア飲食店向けの産直ECプラットフォームを運営するSECAI MARCHE(セカイマルシェ)は10月21日、ヤマトホールディングスとグローバル・ブレインが共同で運 […]
1台当たり月額1100円、荷主との適正交渉後押し 商工組合中央金庫(商工中金)は10月21日、運送業界の取引条件を適正化し賃上げを後押しするため、運送事業者向けのクラウド型車両・採算管理サービス「ロジ […]
応援含めエンジニア100人体制で調査実施と説明、正常化のめどには言及せず アスクルは10月22日、ランサムウェア(身代金要求型ウイルス)感染によるシステム障害に関し、同日午後5時時点の状況を公表した。 […]
第1弾は国内船主のフェアフィールドシッピング オリックスは10月21日、海運業や造船業に特化した事業承継支援を本格的に始めると発表した。 第1弾として、国内船主のフェアフィールドシッピング(東京都中央 […]
国内8カ所目 鴻池運輸は10月21日、グループで航空機への手荷物搭載や搬送など空港のグランドハンドリング(地上支援)業務を手掛ける鴻池エアーホールディングが、鹿児島空港の国際定期便の同業務を受託したと […]
米国が強く反対、産油国なども同調 国際海事機関(IMO)は10月17日、導入の議論を続けてきた、国際海運の船舶を対象とする新たな温室効果ガス排出規制に関し、採決を2026年まで1年間延期することを決め […]
災害時に製造維持できる物流体制構築目指す 日本通運は10月17日、空気圧制御機器大手のSMCと国際輸送BCPサービスに関する協定を締結したと発表した。 南海トラフ地震などの大規模災害時にも安定した国際 […]
フォワーディング事業者初 ロジスティードは10月16日、グループのベトナム現地法人LOGISTEED Vietnamが10月9日付で、ベトナムのタン・ソン・ニャット国際空港でIATA(国際航空運送協会 […]