CRE、物流施設ブランド「LogiSquare」のロゴ変更
慣用句「型にはまらない考え方をする」から着想、真に価値ある案件造るとの決意表明 シーアールイー(CRE)は6月15日、自社開発の物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」のブランドロゴをリニュー […]
慣用句「型にはまらない考え方をする」から着想、真に価値ある案件造るとの決意表明 シーアールイー(CRE)は6月15日、自社開発の物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」のブランドロゴをリニュー […]
出店者向け総合サービスの拠点に 楽天グループは6月15日、日本GLPが開発する大型物流施設「GLP福岡粕屋」(福岡県粕屋町)と「GLP八尾Ⅰ」(大阪府八尾市)の全フロアを賃借し、2つの物流センターを新 […]
最適な現場レイアウトの設計、人員配置の適正化など期待 東急不動産とNTT東日本、PALの3社は6月15日、物流業務の見える化を目的に、NTT東と東京大が共同で設立した実験設備「ローカル5Gオープンラボ […]
名古屋大とも産学連携協定締結、26年にAIで需要予測し「先読み納品」実現目指す トラスコ中山は6月15日、次世代の高機能な物流オペレーション構築を目指し、AI開発のシナモン(Cinnamon)、GRO […]
作業の進捗をリアルタイムで表示、8月に提供開始へ GROUNDは、物流施設の庫内作業を包括的に最適化する新たな情報システム「GWES(ジーダブルイーエス)」を開発した。今年8月にサービス提供を始める見 […]
23年完成予定、トータルで7万平方メートル計画 日本GLPは6月15日、大阪府八尾市で同一エリア内にBTS型の物流施設2棟「GLP八尾Ⅰ・Ⅱ」を開発すると発表した。このうち「八尾Ⅰ」は楽天グループが専 […]
高精度な需要予測展開目指す、次世代の高機能オペレーション確立狙い トラスコ中山が、次世代の高機能な物流オペレーション構築を目指し、AI開発のシナモン(Cinnamon)、GROUNDの2社と資本・業務 […]
関西初、3棟・甲子園8個分の32万平方メートル建設し25年7月全体竣工見込む 日本GLPは6月14日、先進機能を持つ大規模な物流施設を同一エリアで複数開発する独自プロジェクト「ALFALINK(ア […]
同一敷地内で2棟目、23年1月末竣工見込む ESRは6月14日、横浜市金沢区幸浦で新たなマルチテナント型物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター(DC)」を開発すると発表した。 地上4階 […]
先進機器積極導入、ハードとソフト融合の「モデル倉庫」目指す 日本通運は6月14日、中国の現地法人「日通国際物流(中国)有限公司」が、長江デルタ地域の嘉善・杭州・常熟3カ所で物流拠点を新設、サービスを開 […]
21年10月竣工予定、第1~4石油類に対応 沼尻産業は6月11日、茨城県阿見町で、同社としては初めて危険物倉庫と一般倉庫を併設した拠点「稲敷第一危険物倉庫」を開発すると発表した。2021年2月に着工し […]
三井不動産、三菱地所、野村不動産、オリックス不動産 2021年は早くも上半期の終わりに差し掛かり、年末に向け折り返し地点を過ぎようとしている。新型コロナウイルスの感染拡大で社会が大混乱する中でも、先進 […]
2・2万平方メートル、6月末の営業開始見込む 日本梱包運輸倉庫は6月10日、宮城県岩沼市で、新たな拠点「(仮称)岩沼営業所」の地鎮祭を実施した。 地上3階建て、延べ床面積は2万1800平方メートルを計 […]
食品などの取り扱いニーズに対応 ニチレイロジグループ本社は6月11日、傘下のキョクレイが今年3月に稼働を開始した横浜市の「本牧物流センター」が、4月26日付でNPO法人日本ハラール協会から、冷凍・冷蔵 […]
プロロジス、日本GLP、大和ハウス工業 2021年は早くも上半期の終わりに差し掛かり、年末に向け折り返し地点を過ぎようとしている。新型コロナウイルスの感染拡大で社会が大混乱する中でも、先進的な機能を持 […]
季節に応じて彩変え、リラックスできる空間提供 総合不動産事業に参入したアライプロバンスは6月8日、千葉県浦安市の浦安鉄鋼団地内で10月末の完成を目指して工事を進めている初の自社開発物流施設「アライプロ […]