物流施設/不動産

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Jリートの産業ファンド、神奈川・厚木の物流施設をオイシックス向け冷凍・冷蔵倉庫に建て替えへ

延べ床面積2・3万平方メートル、23年9月末竣工予定 関連記事: オイシックス・ラ・大地、プロロジスの物流施設を「ORD海老名ステーション」として10月稼働開始へ オイシックス・ラ・大地、神奈川・厚木 […]

【独自取材】souco、倉庫マッチングサービスの荷物保管・入出庫料金明示対象に冷凍・冷蔵を追加

全国一律で設定、利用ハードル下げ多様なニーズ対応図る soucoは倉庫の空きスペースと預けたい荷物のマッチングサービスで実施している全国一律料金で利用可能な従量制保管に関し、新たに冷凍・冷蔵温度帯の荷 […]

北王流通グループが省力化の食品配送専門デポを都心3カ所に開設、22年中に20カ所まで拡大へ

人員追加補充せず低料金実現、外食の店舗展開を迅速サポート 食品物流を手掛ける北王流通(東京都北区王子)は8月11日、グループの北王デリバリー(同)が、東京都心の3カ所で食品の配送を専門とするデポ(小型 […]

日本ユニシスとセンコー、エフビットが物流施設向け太陽光発電で連携

岐阜・羽島のセンターにパネル導入し余剰分は外部に売電、脱炭素に貢献目指す 日本ユニシスとセンコー、新電力のエフビットコミュニケーションズ(京都市)は8月10日、物流施設向けの太陽光発電事業で連携すると […]

SBSHDが物流倉庫を今後19・1万坪増床へ、鎌田社長「早期に区切りの100万坪達成目指す」

グループ各社の本社機能を東京・西新宿に集約も発表 SBSホールディングスの鎌田正彦社長は8月6日に東京都内の本社で開催した2021年6月中間決算説明会で、グループの物流倉庫を今年11月以降、トータルで […]

東京建物が福岡と愛知、京都で初の物流施設開発を正式発表、大阪はCPDと共同で実施

首都圏以外に事業拡大、佐川グローバルロジが1棟借り 東京建物は8月6日、新たに福岡、愛知、京都の3府県でマルチテナント型物流施設の開発用地を取得したと正式発表した。2022~23年に順次竣工を予定して […]

オイシックス・ラ・大地、プロロジスの物流施設を「ORD海老名ステーション」として10月稼働開始へ

既存拠点から敷地倉庫面積3・7倍、物流稼働量2・8倍に 関連記事:プロロジス開発のオイシックス・ラ・大地向け物流施設が神奈川・海老名で完成、全館10度帯に オイシックス・ラ・大地は8月6日、プロロジス […]

ESR、シンガポールの不動産投資運用会社ARAを5700億円で買収へ

物流施設など運用資産残高は世界3位に 物流施設開発大手のESRグループを統括する香港のESRケイマンは8月4日、シンガポールの不動産投資運用会社ARAアセットマネジメントを52億ドル(約5700億円) […]

プロロジス・山田社長、マルチテナント型でも当初から冷凍・冷凍対応に強い意欲

地方エリアでの物流施設開発「ニーズ十分見込める」、中核都市で積極推進表明 関連記事: プロロジス開発のオイシックス・ラ・大地向け物流施設が神奈川・海老名で完成、全館10度帯に プロロジスが岩手県内で初 […]

プロロジスが岩手県内で初の物流施設開発へ、10万平方メートルと東北エリア最大規模に

23年冬竣工見込む、災害や「2024年問題」で拠点分散化ニーズ増に対応 プロロジスは8月5日、岩手県紫波郡矢巾町で新たにマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」を開発すると発表した。 東北エリ […]

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