米アマゾンが従業員10万人の再訓練に770億円投入へ
25年までに、ロボット化など環境変化対応狙い 米アマゾン・ドット・コムは7月11日、米国の全従業員の約3分の1に相当する10万人に対し、7億ドル(約770億円)を投じて2025年までに再訓練プログラム […]
25年までに、ロボット化など環境変化対応狙い 米アマゾン・ドット・コムは7月11日、米国の全従業員の約3分の1に相当する10万人に対し、7億ドル(約770億円)を投じて2025年までに再訓練プログラム […]
X-mov Japan、新入社員“ハコブ君”が動き回る 家電量販のエディオンがこのほどオープンした同社最大級の店舗「なんば本店」(大阪市)で、ロボット開発を手掛ける米スタートアップ企業フェッチロボティ […]
ユーザー向け「運行管理者等指導講習」で新たな内容追加へ 日野自動車は7月11日、事業用自動車のユーザー向けに実施している「運行管理者等指導講習」で、ドライバーの睡眠改善を後押しする内容を新たに加えると […]
西濃運輸トラックターミナルに隣接、国際一貫物流提供 阪急阪神エクスプレスは7月11日、千葉県成田市で新たな物流拠点「成田国際ロジスティクスセンター(NGLG)」の開所式を同10日に開催したと発表した。 […]
メディカル物流拡大図る 安田倉庫は7月11日、東京・東雲に新たな倉庫拠点を開設すると発表した。 地上4階建て、延べ床面積約2万2100平方メートル。2020年6月に開設予定。 首都高湾岸線の有明IC近 […]
4カ所目、新規需要獲得図る 丸運は7月11日、中国・上海の現地法人が、同国南部の佛山市で新たな倉庫を開設したと発表した。倉庫面積は2240平方メートル。 同現法は上海や蘇州、佛山の3カ所で倉庫を運営し […]
※物流関連の主要な発表など ▼PwC Japanが「地政学リスクに対する日本企業の意識と対応」の実態調査結果に関する記者説明会 (了)
煩雑な海外配送業務を自動化、年内に100ユーザー獲得目指す 物流プラットフォームを手掛けるオープンロジ(東京・池袋)は7月11日、世界最大級のマーケットプレイス「eBay(イーベイ)」運営する米eBa […]
PwCアドバイザリーの国内調査、シナジー創出苦心が鮮明に PwCアドバイザリーは7月10日、「M&A実態調査2019 クロスボーダーM&Aにおけるシナジーの発現に向けて」を発表した […]
「自走する超大型ドーリ」などカラー作品3本 物流博物館は7月28日、昭和20~50年代の物流に関する映画の定例上映会を開催する。今回は数々の貴重な作品の中から以下の3本が登場する。 ①「アイソマックス […]
基本計画を閣議決定、上屋・荷役機械などに504億円 政府は7月9日、港湾整備促進法に基づく「2019年度 特定港湾施設整備事業基本計画」を閣議決定した。 国土交通省によると、総事業費は792億7700 […]
プロロジス・山田社長が差別化へ強い決意表明 プロロジスの山田御酒社長は7月5日、茨城県つくば市で開催した「プロロジスパークつくば2」の起工式終了後、ロジビズ・オンラインなど報道陣の取材に応じた。 山田 […]
※物流関連の主要な発表など ▼UDトラックスが次世代のトラックに関するメディアセミナー開催 (了)
浅井俊之社長による物流現場の安全パトロールも実施 丸全昭和運輸は7月9日、全社規模での安全啓蒙活動として全国4地区で安全大会を開催したと発表した。「第92回全国安全週間」に当たって同社の経営理念である […]
物流事業者らの新規拠点登録受け付け シーアールイー(CRE)傘下のブレインウェーブ(大阪市)は7月10日、eコマースの出荷業務効率化をサポートするシステム「はぴロジ」に関し、倉庫の新規登録を受け付ける […]
本船荷役と輸出実入りコンテナの受け入れは7月25日開始 上組は7月10日、横浜港大黒ふ頭C-3ターミナルの運営を本牧ふ頭D-1ターミナルへ移転するのに伴い、本船荷役などの各種業務に関するスケジュールを […]