GROUND、物流施設統合管理・最適化システム「GWES」のトライアルサービス開始
本格導入前に3カ月実施、効果見極めて検討可能に GROUNDは3月2日、自社で開発した物流施設統合管理・最適化システム「GWES」(ジーダブルイーエス、GROUND Warehouse Executi […]
本格導入前に3カ月実施、効果見極めて検討可能に GROUNDは3月2日、自社で開発した物流施設統合管理・最適化システム「GWES」(ジーダブルイーエス、GROUND Warehouse Executi […]
AIやロボティクスなどの先端技術と配送のノウハウ組み合わせ、EC宅配強化 SBSホールディングス(HD)は3月2日、イオングループのイオンネクスト準備(AN、千葉市)子会社で、次世代型オンラインスーパ […]
包括支援システム活用の実証実験に成功、労務負担の軽減など期待 日本財団は3月1日、コンテナ船「すざく」と、同船の無人運航の監視と遠隔操船が可能な「陸上支援センター」を組み合わせた実証実験を、東京港~津 […]
自動ケースハンドリングシステムを紹介 物流向けロボット開発などを手掛ける中国の海柔創新(HAI ROBOTICS、ハイロボティクス)の日本法人HAI ROBOTICS JAPAN(HRJ)は3月1日、 […]
無人フォークリフト活用、23年度末まで検証継続 鴻池運輸は3月1日、三菱重工や三菱ロジスネクストと共同で、無人フォークリフト(AGF)を使ったトラックへの荷積みとトラックからの荷降ろしの自動化実現に向 […]
混雑した海域でも利用可能に IHIとSpace BDは2月28日、IHIが開発し、Space BDが打ち上げに関する全てのサポートを提供した超小型衛星「IHI-SAT」が、国際宇宙ステーション(ISS […]
工場や物流施設の自動化ニーズに対応 セイコーエプソンは2月24日、子会社のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、エプソンクロスインベストメントが出資している投資ファンドを通じ、米国でロボット開発 […]
低速走行時のブレーキとアクセル操作が大幅低減、割り込み車もいち早く検知 いすゞ自動車は2月24日、大型トラック「ギガ」に採用されている全車速ミリ波車間クルーズを中型トラック「フォワード」に搭載した改良 […]
第1弾は神奈川・大和の案件、エネルギー消費最大2割削減見込む 住友商事は2月22日、自社で開発している物流施設「SOSiLA(ソシラ)」に、建物内へ差し込む光量を自動で最適化する「スマートガラス」を導 […]
SNSで事故や災害、渋滞などの情報収集、BCP対策に活用可能と働き掛け 新たな形式の報道事業などを手掛けるスタートアップ企業のJX通信社(東京都千代田区一ツ橋)は、事故や災害といったリスク情報をインタ […]
庫内の異常検知がリアルタイムで可能に Hacobuは2月15日、車両の動態管理サービス「MOVO Fleet」(ムーボ・フリート)に、温度センサーと連携することで走行中の車両の庫内温度を動態情報と合わ […]
ロボット活用した運搬作業やフォークリフトの自律・遠隔制御も検討 関連記事:スズケンが業界初、埼玉・草加で製造業務受託・メーカー物流エリア併設の複合型物流センター開設へ スズケンとNECは2月17日、2 […]
オンライン含め299の企業・団体が出展、包装機械の性能向上や海洋プラスチックごみ問題の解決など情報発信 包装と関連産業の最新機器や技術を紹介する大型展示会「JAPAN PACK2022 日本包装産業展 […]
三菱総研が普及促進策として指摘 三菱総合研究所は2月16日、EV(電気自動車)の普及促進に関するメディア意見交換会をオンラインで開催した。 同社スマート・リージョン本部先進モビリティグループの高橋香織 […]
グループ企業が取り扱うIT保守部品対象、コスト3割削減可能と試算 NECは2月16日、主にICT機器の保守サービスを提供しているNECフィールディングの保守部品の配送効率向上に向け、量子コンピューティ […]
国内初、複数の候補企業を紹介可能 製造業や物流業向けの新技術を手掛けるスタートアップ企業を支援するベンチャーキャピタルファンドのIDATEN Ventures(イダテンベンチャーズ)は2月17日、荷主 […]