中国発米国向け海上コンテナ輸送、1月は18.3%減
米デカルト・データマイン調査、相互関税影響続き東南アジアに代替の動き 米調査機関デカルト・データマインが2月12日公表した海上コンテナ輸送量実績調査結果によると、1月のアジア発米国向け(往航)輸送量は […]
米デカルト・データマイン調査、相互関税影響続き東南アジアに代替の動き 米調査機関デカルト・データマインが2月12日公表した海上コンテナ輸送量実績調査結果によると、1月のアジア発米国向け(往航)輸送量は […]
温室効果ガス65%削減見込む、豪BHPの銅精鉱輸送に投入 日本郵船は2月12日、オーストラリアの資源大手BHPグループ向けの銅精鉱輸送で、Well-to-Wake(燃料の生産から使用までの全工程)で温 […]
スタートアップ投資協業を加速 商船三井系のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、MOL PLUSは2月12日、インドのベンチャーキャピタルファンド(VCファンド)、Chiratae Ventur […]
環境配慮型の高機能物件を想定、26年下期に竣工へ 三菱地所は2月12日、オーストラリアの不動産会社Charter Hall Group(チャーター・ホール・グループ)が同国内で進めている物流施設開発事 […]
当初の完全子会社化から方針転換 Terra Drone(テラドローン)は2月12日、米国でドローンの運航管理システム(UTM)などを手掛ける持分法適用会社Aloft Technologies(アロフト […]
米デカルト調査、相互関税が影響し東南アジアにシフト 米調査機関デカルト・データマインが1月14日公表した海上コンテナ輸送量実績調査結果によると、2025年12月のアジア発米国向け(往航)輸送量は、上位 […]
東京都の補助金対象に採択、「モンゴルモデル」横展開の可能性検証 エアロネクストは2月9日、東京都が実施する令和7年度(2025年度)「グローバルサウスのGX(グリーントランスフォーメーション)促進プロ […]
ノルウェーのオーシャン・イールドと協業 日本郵船は2月5日、ノルウェーの大手船主Ocean Yield(オーシャン・イールド)と協業し、米液化天然ガス(LNG)生産大手Cheniere Energy( […]
国内大手物流3社のCVC、日本品質生かした高度なコールドチェーン網の整備など図る 東南アジアの飲食店向けに産直ECを展開しているSECAI MARCHE(セカイマルシェ)は2月2日、商船三井グループの […]
CO2を2割削減可能 商船三井は2月6日、グループのシンガポール現地法人MOL ENERGIA(MOLエナージア)が、韓国の現代三湖重工業に発注していたLPG(液化石油ガス)燃料の新造LPG・アンモニ […]
29年の実装目指す 「空飛ぶクルマ」の技術開発などを手掛けるAirXは2月5日、ブラジルの大手航空機メーカー、エンブラエル系で空飛ぶクルマの次世代電動垂直離着陸機(eVTOL)を開発するEve Air […]
現地デベロッパーと共同で2棟、27年竣工予定 西日本鉄道は2月5日、米国の不動産デベロッパーATLAS Capital Partners(アトラス・キャピタル・パートナーズ)と共同で設立した事業運営会 […]
物流需要取り込み図る 郵船ロジスティクスグローバルマネジメント(YLGM)は2月5日、フランスの物流大手Africa Global Logistics(アフリカ・グローバル・ロジスティクス、AGL)の […]
協力関係を強化 商船三井は1月28日、インド石油・天然ガス省傘下のガス公社・ガス供給事業最大手GAIL(ゲイル)と1月27日付で、LNG(液化天然ガス)船「GAIL BHUWAN」(ゲイル・ブーワン) […]
ラストワンマイル配送の効率化目指す 物流業界向けのロボット導入支援を手掛けるTOYOROBOは2月4日、マレーシアで自律走行ロボットの開発を担うHelloWorld Robotics(ハローワールド・ […]
ヤマトグループ初、6月から神奈川・厚木営業所で就業へ ヤマトホールディングス傘下のナカノ商会は2月3日、「特定技能1号」の中型トラックドライバー候補として、20~30代のベトナム人3人を採用したと発表 […]