東急不動産、埼玉・狭山と京都・久御山で物流施設の工事を本格的に開始
稼働済みと建設・計画中で計9棟に 東急不動産は8月11日、埼玉県狭山市と京都府久御山町で自社ブランドの物流施設「LOGI’Q(ロジック)」の工事を本格的に始めると発表した。 「LOGI […]
稼働済みと建設・計画中で計9棟に 東急不動産は8月11日、埼玉県狭山市と京都府久御山町で自社ブランドの物流施設「LOGI’Q(ロジック)」の工事を本格的に始めると発表した。 「LOGI […]
東北エリアカバー 関連記事:【独自取材、動画】焼け落ちた外壁、庫内も無惨な姿に変わり果て F-LINEはこのほど、仙台市宮城野区に新たな拠点「仙台港物流センター」を開設した。入居していた宮城県岩沼市の […]
阪急阪神不動産と三菱地所が開発、店舗とEC連携した販売チャネル多角化に対応 上新電機と三井倉庫傘下の三井倉庫ロジスティクスは8月7日、共同で物流センター開設に取り組むと発表した。 阪急阪神不動産と三菱 […]
大和ハウス工業、千葉で開発予定の大型案件に反映視野 大和ハウス工業は、今後首都圏で開発を本格化させる大規模なマルチテナント型物流施設で、あらかじめ将来の機械化・省人化をある程度織り込んだ設計を採用する […]
容量増強、津波や地震に備え屋上に配置 郵船ロジスティクスは8月5日、災害対応強化の一環として、国内2拠点で非常用発電機を見直したと発表した。 千葉県芝山町の「成田ロジスティクスセンター」は現在2基設置 […]
22年度までの新中計で表明、既存拠点への省力化設備導入も あらたは8月4日、2020~22年度を対象とする新たな中期経営計画2023」を公表した。 この中で、物流費用の増加を踏まえ、物流領域の生産性改 […]
新開トランスポートシステムズが1棟借り JリートのGLP投資法人の資産運用を担うGLPジャパン・アドバイザーズは7月30日、ポートフォリオに組み入れていた神戸市須磨区弥栄台の物流施設「GLP西神」を同 […]
1・4万平方メートル、旧施設の約4倍に 阪急阪神不動産は8月3日、京都市南区上鳥羽で開発を進めていた物流施設「ロジスタ京都上鳥羽」が7月31日に竣工、8月1日に稼働を始めたと発表した。大和物流が専用施 […]
2万平方メートルの倉庫スペース 山九は7月31日、マレーシアの現地法人が同国最大の貿易港、ポートクラン港ウエストポート内に2021年3月1日付で「アジア・ハブセンター」を開設すると発表した。 同日に稼 […]
米C&Wがリポートで自動化の動き継続との見解示唆 米不動産サービス大手のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(C&W)は7月30日、日本の賃貸物流施設市場の動向に関するリポート […]
海外展開加速狙う、日本国内4物件の売却契約も 大和ハウス工業は7月31日、米投資ファンド大手のブラックストーン・グループと、欧米での物流施設開発・投資事業の促進で協力する協定を締結したと正式発表した。 […]
米ラサールが不動産投資戦略の中間リポートで期待感表明 米不動産運用大手ラサール インベストメント マネージメント(LIM)は7月30日、2020年の主要30カ国における不動産投資市場の展望と推奨する投 […]
海外の案件開発で連携も 米投資ファンド大手のブラックストーン・グループが、大和ハウス工業が国内で開発した物流施設4棟を約550億円で取得することが、明らかになった。関係筋によると、いずれも3大都市圏に […]
7・2万平方メートル利用 アマゾンジャパンはこのほど、埼玉県久喜市でESRが開発した物流施設「ESR久喜ディストリビューションセンター(DC)」(地上4階建て)で、自動化機器を積極的に導入した物流拠点 […]
大手デベロッパーの先進施設活用し取扱量増に対応、フルフィルメントサービスも注力 アマゾンジャパンは今年夏以降、2020年中に東京と埼玉の計4カ所で順次、大型物流センターを稼働させる。いずれも大手デベロ […]
感染症対策で自動ドアや非接触型エレベーターなど導入、22年4月末完成見込む 日本GLPは7月30日、名古屋市守山区でマルチテナント型物流施設「GLP名古屋守山」を開発すると発表した。 地上4階建て、延 […]