エスラインギフ、神奈川・海老名で6122㎡の新たな物流センター建設へ
厚木支店老朽化受け、22年度中に稼働開始予定 エスラインは1月13日、傘下のエスラインギフが、神奈川県海老名市で新たな物流センター「(仮称)エスラインギフ 海老名支店」を建設すると発表した。 エスライ […]
厚木支店老朽化受け、22年度中に稼働開始予定 エスラインは1月13日、傘下のエスラインギフが、神奈川県海老名市で新たな物流センター「(仮称)エスラインギフ 海老名支店」を建設すると発表した。 エスライ […]
自由貿易港運用構想の一環、23年度中の開業目指す イオンモールとカンボジアの現地法人イオンモールカンボジアは1月11日、カンボジアで海外物流を担う多機能物流センターを展開すると発表した。 同社グループ […]
私募リートに出資済み、商業施設や住宅も投資検討 大和ハウス工業は1月12日、シンガポールの不動産・小売大手メトロ・ホールディングスと戦略的提携に関する覚書を締結したと発表した。 メトロはシンガポール証 […]
10.4万㎡で23年6月竣工見込む、西濃が1~2階に入居しターミナル・保管庫展開へ 日本GLPは1月12日、千葉県流山市で進めている、先進機能を持つ大規模な物流施設を同一エリアで複数開発する独自プロジ […]
23年1月末竣工見込む 三井物産都市開発は1月11日、神奈川県愛川町で、野村不動産と共同開発している物流施設「(仮称)愛甲郡愛川町プロジェクト」の工事をスタートしたと発表した。 RCS造(柱鉄筋コンク […]
千葉・八千代と大阪、神奈川・平塚 Jリートの三井不動産ロジスティクスパーク投資法人の資産運用を担う三井不動産ロジスティクスリートマネジメントは1月11日、物件供給スポンサーの三井不動産が開発した物流施 […]
2.2万㎡、同国最大の貿易港・レムチャバン港や空港に近接 三井不動産がタイ・バンコク東部のバンパコンで進めてきた海外初となる物流施設開発プロジェクトの第1弾「バンナー2ロジスティクスパーク」第1期工事 […]
HACCP準拠、省エネ構造採用 群馬を地盤とする長岡運送は2021年12月30日、群馬県伊勢崎市で新たな倉庫が2021年12月に完成したと発表した。22年1月に稼働を開始する。 北関東自動車道の伊勢崎 […]
24年までに自社ブランド案件を開発へ 分譲マンションなどを手掛ける不動産中堅の日本エスコンは12月10日、千葉県習志野市で稼働中の既存物流施設を取得したと発表した。 一定期間、現状のまま保有・運営した […]
栃木・佐野も、拓洋が入居確定 分譲マンションなどを手掛ける不動産中堅の日本エスコンは12月24日、岐阜県羽島市で、新たに物流施設開発用地を取得したと発表した。 用地は2件で、区画整理事業に参画し、それ […]
パルマと開発の「Keep It」ブランド案件対象 シーアールイー(CRE)は12月17日、シンガポールに拠点を置く機関投資家と連携し、トランクルームやレンタル収納スペースなど“個人向け倉庫”の「セルフ […]
6.3万㎡のマルチ型、23年秋ごろ竣工見込む シーアールイー(CRE)は12月27日、愛知県一宮市で今年10月、新たにマルチテナント型物流施設「ロジスクエア一宮」の開発に着手したと発表した。 同社とし […]
22年は市街化調整区域にフォーカス、広島や仙台も注視 関連記事:神奈川県とESR、災害時に物流施設を広域物資輸送拠点として活用する協力協定を締結 ESRのスチュアート・ギブソン代表取締役は12月21日 […]
2.4万㎡、京葉道路ICから500mに立地 三菱地所は12月24日、ENEOSグループのENEOS不動産と共同で開発してきたボックス型物流施設「ロジクロス船橋」(千葉県船橋市)が同日竣工したと発表した […]
柱間隔が最大33m、在来工法より納期短縮や低コスト期待 大和ハウス工業は12月22日、傘下の大和リースが、使用する部材を事前に工場で製造し、工期の短縮やコスト低減を図る「システム建築商品」のダイワスペ […]
物流需要増に対応、23年9月稼働見込む 遠州トラックは12月23日、静岡県袋井市の本社隣接地で新たな倉庫「(仮称)袋井ロジスティクスセットセンター(LSC)」を開設すると発表した。 鉄骨造の3階建て( […]