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NTTロジスコがロジスティクスDXソリューションをアップデート、「適頻度適量」の納品可能に

AIなどの先端技術も利用、データ分析結果などと融合 NTTロジスコは12月1日、今年3月に提供を開始した「ロジスティクスDXソリューション」 のアップデートを実施したと発表した。 同ソリューションは物 […]

貿易情報一元管理システムのトレードワルツが事務局務めるコンソーシアム、会員が160突破

セイコーエプソンや鴻池運輸など新たに参加 貿易情報を一元管理できるシステム「TradeWaltz(トレードワルツ)」を運営するトレードワルツは12月1日、同社が事務局を務める「貿易情報連携効率化・普及 […]

CRE、サトーHD傘下で物流センターの企画など手掛けるソリューションアーキテクトの買収完了

社名を「ストラソルアーキテクト」に変更、サービス強化狙い シーアールイー(CRE)は12月1日、サトーホールディングス(HD)傘下で物流センターの企画などを手掛けるサトーソリューションアーキテクト(S […]

大和ハウスなどが物流ビッグデータ生かした輸送業界の課題解決策コンテストを開催、最優秀賞は賞金200万円

日立物流の安全運行管理ソリューションから得られる走行データなど活用を提案 大和ハウス工業と日立物流、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所は12月1日、物流業務に関する実際の車両稼働などのビッグデー […]

野村不動産、物流DX推進する千葉・習志野の企業間共創プログラム効果検証拠点にローカル5G導入

NTT東のローカル5Gを物流施設で初導入、複数台ロボットの円滑運営などに期待 野村不動産とNTT東日本は12月1日、荷主企業や物流事業者、マテハンメーカーなどと連携して物流現場の自動化・省力化を実現す […]

不動産投資ファンド運営大手のガウ・キャピタル、日本の物流施設7棟取得を正式発表

千葉や厚木などいずれも首都圏、冷蔵倉庫への転用も検討 香港に拠点を置き、アジア太平洋地域の商業用不動産を手掛ける不動産投資ファンド運営大手のガウ・キャピタル・パートナーズは12月1日、日本の物流施設を […]

マースクとIBM、ブロックチェーン技術使った貿易情報共有システム「トレードレンズ」のサービス終了へ

利用が想定ほど伸びず、採算の見通し立たず撤退決断 APモラー・マースクとIBMは11月29日、ブロックチェーン技術を活用し、貿易関係者が情報を迅速に共有、業務を効率化できるサービス「TradeLens […]

香港拠点の大手不動産ファンドのガウ、日本の物流施設への投資を検討

メープルツリーが千葉・印西で開発の案件など、最大800億円か 香港に拠点を置き、アジア太平洋地域の商業用不動産を手掛ける大手不動産投資ファンドのガウ・キャピタル・パートナーズが、日本の物流施設への投資 […]

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