商船三井、大型液化CO2輸送船の設計基本承認を取得
脱炭素へ「年間100万トン規模」実用化目指す 商船三井は8月23日、日本海事協会から大型液化CO2輸送船の設計に関する基本承認(Approval in Principle=AiP)を取得したと発表した […]
脱炭素へ「年間100万トン規模」実用化目指す 商船三井は8月23日、日本海事協会から大型液化CO2輸送船の設計に関する基本承認(Approval in Principle=AiP)を取得したと発表した […]
23年5月末竣工予定、北陸エリアの建材共同配送ネットワーク強化図る 大和ハウスグループの大和物流は8月23日、富山県高岡市で新たな物流拠点「(仮称)富山高岡物流センター」を開設すると発表した。このほど […]
空港から車で10分と至近、GDP 準拠の医薬品専用ターミナルもオープンへ 郵船ロジスティクスは8月25日、千葉県芝山町で新たな物流拠点「成田第2ロジスティクスセンター」を9月1日に開設すると発表した。 […]
連携して町活性化に貢献目指す、「新スマート物流」の技術活用 セイノーホールディングス(HD)とエアロネクスト、北海道東川町、電通北海道は8月23日、ドローン活用に関するオフィシャルパートナー協定を同日 […]
不安残るラストワンマイル配送へのトラック投入 日野自動車で、新たに小型トラック「デュトロ」向けエンジンの排出ガスをめぐる認証取得で不正行為が明らかになった。同社は既に大型トラックやバス向けのエンジンで […]
最小90cm幅の狭小通路も走行 アルテックは8月23日、自律走行ナビゲーションシステム「BlueBotics ANT」を搭載した自律走行型搬送ロボット開発用プラットフォーム「MagicPorterシリ […]
勤怠管理で打刻に要する時間を約半分に短縮 SGホールディングス(HD)は8月23日、傘下で情報システム開発などを手掛けるSGシステムとシャープグループで企業向けソリューション事業を担うシャープマーケテ […]
グローバル都市不動産研究所が調査結果公表 投資用不動産を扱うグローバル・リンク・マネジメントは8月23日、2019年に設立した「グローバル都市不動産研究所」(所長・市川宏雄明治大学名誉教授)による調査 […]
供給体制拡充、グローバル展開拡大 レンゴーは8月22日、傘下で段ボールの製造などを手掛けるトライウォールが、同社の100%出資子会社を通じて、英国の段ボールメーカー、コルゲーティッド・ケース・ホールデ […]
省人化・省力化を推進、作業分析システムも採用 ファミリーマートは8月10日、遠隔操作・AIロボットの開発を手掛けるTelexistence(テレイグジスタンス、TX)が開発したAIロボット「TX SC […]
輸送事業者と荷主双方の業務効率化 輸送事業者と荷主企業向けにCO2排出量算定の情報集計などを手掛けるSaaS「CAMOTSU(カモツ)」を提供しているAdded(アディッド)は8月23日、会員制コミュ […]
支援策の一環、走行距離に応じ副収入 CBcloudは、荷物と車両のマッチングサービス「PickGo(ピックゴー)」に登録しているドライバーの支援策の一環として、配送に使っている車両に広告を貼り、走行距 […]
燃料活用促進、脱炭素化貢献目指す 日本郵船は8月22日、日本シップヤード、一般財団法人日本海事協会、IHIと浮体式アンモニア貯蔵再ガス化設備搭載バージ (はしけ)(A-FSRB=Ammonia Flo […]
国交省が通達改正案、ECや料理の配達需要拡大受け 国土交通省は、貨物運送に軽乗用車を使えるようにする方針だ。現在は軽自動車を用いる場合、商用車のみ認めていたが、新型コロナウイルスの感染拡大でeコマース […]
自社の広告販売などと連携通じ企業価値向上図る カタログ通販大手のベルーナは8月22日、DM発送代行や国内物流受託などを手掛けているレーベル、レーベルロジスティクス、R&Mの計3社の全株式を同 […]
1週間、物流領域の脱炭素貢献目指す トナミホールディングス傘下のトナミ運輸は8月22日、物流領域の脱炭素化に向けた取り組みの一環として、一般社団法人富山水素エネルギー促進協議会の水素燃料電池(FC)フ […]