東京理科大発スタートアップ・イノフィス、茨城の「ホンダカーズ」にアシストスーツ56台納入
自動車整備作業の負担軽減へ 東京理科大学発スタートアップのイノフィスは6月13日、茨城県内にホンダの店舗「ホンダカーズ」を15店舗展開するホンダ茨城南に対し、今年3月に身体的負担を軽減するアシストスー […]
自動車整備作業の負担軽減へ 東京理科大学発スタートアップのイノフィスは6月13日、茨城県内にホンダの店舗「ホンダカーズ」を15店舗展開するホンダ茨城南に対し、今年3月に身体的負担を軽減するアシストスー […]
ピッキングアシストロボや自動フォーク、自動倉庫のROI向上など図る ラピュタロボティクスは6月12日、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープ […]
自動化技術利用拡大へ業界団体の自主行動計画策定促進も 政府の経済財政諮問会議(議長・岸田文雄首相)は6月11日の会合で、来年度予算編成の基本的な方向性を示す「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針) […]
地域に根差した活動支援に貢献 防災テックスタートアップのSpectee(スペクティ)は6月11日、災害や事故など地域情報の収集・配信の強化に向けた全国のコミュニティFM放送局との連携協定の締結先が50 […]
6月にベルクの埼玉店舗で実稼働開始 小売店舗向けロボット「Armo(アルモ)」の開発を手掛けるスタートアップのMUSEは6月11日、三菱HCキャピタルや東芝テックなどベンチャーキャピタルと事業会社、金 […]
特産品の鮮度維持し輸送 日本航空(JAL)は6月11日、車両マッチングサービスを手掛けるスタートアップのルーフィと協業し、空陸一貫輸送サービス「ハコJET」を深化させ、特産品の鮮度を維持した輸送に特化 […]
衛星通信サービスも利用可能、山間部や災害地域で導入推進 NTT コミュニケーションズは6月6日、スタートアップのARAV(アラヴ、東京都文京区向丘)の建機遠隔操縦システム「Model V」と通信環境の […]
従来製品より導入コスト3割減と想定 東京大学発で物流領域のDXに取り組むスタートアップTRUST SMITHグループで、自動倉庫システム「RENATUS(レナトス)」を手掛ける米国のベンチャーRENA […]
福利厚生充実させ人材確保・定着図る、業務の電子化も 関連記事:【独自】物流業界にもプラス効果期待:国内初のスタートアップ健保設立準備組織・吉澤代表理事インタビュー スタートアップやベンチャーキャピタル […]
活用の広がり想定、新たなビジネスの可能性探る ヤマトホールディングスは6月4日、グローバル・ブレインと組成したコーポレートベンチャーキャピタルファンド(CVCファンド)「KURONEKO Innova […]
M&Aや大企業とスタートアップの連携が有効と指摘、付加価値創出へ先進技術活用も訴え Shippioは5月23日、東京都内で、「2024年問題」や人手不足など物流が抱える諸課題の解決に向け、D […]
月面貨物輸送目指すispaceと英名門レスター大学が技術開発で提携 月面への貨物輸送事業を手掛けるスタートアップのispaceは5月23日、現在開発を進めているシリーズ3ランダー(月着陸船)とローバー […]
他の投資家とも協業・連携 JA三井リースは5月31日、投資会社のマーキュリアインベストメントが組成した、物流・サプライチェーン領域の課題解決に取り組むスタートアップ企業などを投資対象に設定しているファ […]
輸出入貨物にも対応注力 山九の諸藤克明専務取締役は5月13日、オンラインで開催したメディア向け2024年3月期決算会見で、24年度の注力分野の一環として、危険物倉庫の拡充を継続して図っていく姿勢を強調 […]
腰の負担35%軽減に期待 東京理科大学発スタートアップのイノフィスは5月30日、日本通運で貨物の保管や出荷などの倉庫業務を担っている相模原オペレーション課が、サポータータイプでは最強クラスの補助力で、 […]
管理体制強化図る 日本最大級の商業用不動産データ分析基盤「estie マーケット調査」などを手掛けるスタートアップestie(エスティ)は5月29日、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に […]