- 2021.06.04 08:45:21
- プレスリリースなど,
東京モーターショー、次回は23年に開催へ
自工会が公表、「グリーン&デジタル」テーマに 日本自動車工業会は6月3日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で今秋の開催を中止した国際的な展示会「東京モーターショー」に関し、2023年にあらためて開催 […]
自工会が公表、「グリーン&デジタル」テーマに 日本自動車工業会は6月3日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で今秋の開催を中止した国際的な展示会「東京モーターショー」に関し、2023年にあらためて開催 […]
倉庫5500坪、東名・名神の小牧ICから10分 名鉄運輸は6月3日、愛知県江南市で新たな拠点「トラックターミナル中部」を今年秋に開設すると発表した。併せて、小牧支店が同拠点内に移転する。特積みから区域 […]
22年度の量産化目指す、周辺地図を自動作成 精密モーターなどを手掛けるシナノケンシ(長野県上田市)は6月2日、製造現場向けに搬送省人化をサポートする独自の自律走行搬送ロボット「ASPINA AMR」を […]
作業内容改善で高年齢スタッフも働きやすく 豊田自動織機は6月3日、安全で快適な職場環境を整備するため、エルゴノミクス(人間工学)に基づき製造工程を評価するための作業姿勢分析システムを開発したと発表した […]
日本各地の商材をASEAN各国へ配送するハブに 国分グループ本社のグループ企業で低温物流を手掛けるりゅうせき低温流通(那覇市)は6月3日、沖縄県浦添市で3温度帯対応拠点「沖縄浦添流通センター」を稼働さ […]
出荷能力1・4倍に、翌日配送エリアも拡大 ファンケルは6月3日、大阪府門真市で新設した「ファンケル 関西物流センター」の稼働を同8日に開始すると発表した。 新型コロナウイルスの感染拡大による巣ごもり消 […]
コロナ禍で激減の前年から反動、本格的回復かは不透明 全日本トラック協会と日本貨物運送協同組合連合会が6月1日発表した求荷求車情報ネットワーク「WebKIT」の稼働状況によると、5月末時点の荷物情報(求 […]
往復8キロメートル、注文受けた商品を当日配送想定 ドローン関連事業を手掛けるスタートアップ企業のかもめや(高松市)は6月3日、香川県三豊市の本土と沖合の粟島を結ぶドローン物流航路を2021年8月に開設 […]
1・7万平方メートル、需要増に対応 関通は6月2日、日本GLPが兵庫県尼崎市で建設を進めてきた物流施設「GLP尼崎Ⅲ」に入居、新たに約5200坪の専用拠点「D2C物流センター」を開設したと発表した。 […]
25年の実用化へシステム確立目指す OKI(沖電気工業)と国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所(うみそら研)は6月2日、国土交通省が2025年の実用化を目指している自動運航船の遠隔監視・操船に関 […]
トータルで24件・93万平方メートル超に 三菱地所グループの東京流通センター(TRC)は6月1日、阪急阪神不動産と三菱地所が大阪府茨木市の彩都もえぎ地区で共同開発した物流施設「ロジスタ・ロジクロス茨木 […]
燃料活用を拡大、海運領域の温室効果ガス削減目指す 日本郵船は6月2日、必要な場所で必要な量のアンモニア生産を可能にするオンサイト型アンモニア合成システムの実用化を進めている東京工業大発のベンチャー企業 […]
業務省力化と作業評価の標準化図る サントリーグループでグループ全体の研究・開発・生産などを手掛けるサントリーMONOZUKURIエキスパートは6月2日、物流子会社のサントリーロジスティクスと富士通が共 […]
海運領域の温室効果ガス排出削減に期待 日本郵船、日本シップヤード、日本海事協会の3者は6月2日、ノルウェーの肥料大手ヤラ・インターナショナルとアンモニアを主燃料とする液化アンモニアガス運搬専用船(AF […]
デカルト・データマイン調査、新車販売好調で自動車関連伸びる 米調査機関デカルト・データマインが5月24日発表した日本発着の海上コンテナ輸送量に関する最新調査結果(速報値)によると、アジア域内へのトラン […]
荷物1個から対応、従量課金 オープンロジは、日本郵便が北米宛てのEMS(国際スピード郵便)引き受けを6月1日に再開したのに伴い、北米向けEMS配送サービスを同日再開した。 EC事業者の物流を包括的に支 […]