- 2021.04.05 12:36:01
- プレスリリースなど,
霞ヶ関キャピタル、JR西日本グループと千葉湾岸エリアで冷凍・冷蔵倉庫を共同開発へ
8585平方メートルを計画 霞ヶ関キャピタルは4月5日、JR西日本グループのJR西日本不動産開発と共同で、千葉湾岸で冷凍・冷蔵倉庫を開発すると発表した。 用地は4297平方メートルで、倉庫の延べ床面積 […]
8585平方メートルを計画 霞ヶ関キャピタルは4月5日、JR西日本グループのJR西日本不動産開発と共同で、千葉湾岸で冷凍・冷蔵倉庫を開発すると発表した。 用地は4297平方メートルで、倉庫の延べ床面積 […]
入荷や出庫などの情報を検索、サプライチェーンのリアル在庫可視化実現 ニチレイロジグループ本社は4月5日、荷主企業向けにリアルタイムで物流情報を管理可能なクラウドサービス「eLixxi(イーリクシー)」 […]
自動ソーター設置、自社初の企業内保育所も エスラインは4月3日、愛知県大口町で新たな物流拠点「エスライングループ 小牧物流センター」が完成したと発表した。 鉄骨造で事務所部分は5階建て、倉庫部分は3階 […]
専用サイト開設、輸配送網整備や労働力確保などに対応 日本GLPは4月5日、物流施設のテナント企業からの物流に関する相談をワンストップで受け付け、対応する「コンシェルジュサービス」を本格的に展開すると発 […]
兵庫・加古川で3・2万平方メートル、22年5月竣工見込む JR西日本は4月5日、子会社のJR西日本不動産開発(大阪市北区)が物流施設開発に参入したと発表した。 兵庫県加古川市でこのほど、第1号物件「加 […]
コロナ禍で景気刺激策が奏功、感染前水準には達せず WTO(世界貿易機関)は3月31日、世界の貿易量に関する調査結果を発表した。 2020年は新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が響き、前年実績から5・ […]
スタートアップ企業と連携、革新的技術創出など目指す 関連記事:【独自取材】マーキュリアインベストメント、中堅の優良物流企業へ投資注力 三菱倉庫は3月31日、伊藤忠商事とマーキュリアインベストメントが2 […]
22年3月の操業開始見込む 群馬県企業局は3月31日、同県藤岡市の上信越自動車道「藤岡IC」から2・4キロメートルと近接した工業団地「藤岡インターチェンジ西産業団地」で、生活協同組合コープぐんまが用地 […]
東京・足立区と埼玉・三芳町、計132億円 Jリートの伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人の資産運用を担っている伊藤忠リート・マネジメントは4月1日、物件供給スポンサーの伊藤忠商事グループが開発した […]
8444平方メートル 日本通運は4月2日、オランダの現地法人が同国南東部ヘルダーランド州のネイメーヘンで新たな物流拠点「ネイメーヘンロジスティクスセンター」を開設したと発表した。 現法が小型建設機械メ […]
コロナ禍が引き続き逆風に、本格的な底打ち見られず 全日本トラック協会と日本貨物運送協同組合連合会が4月2日発表した求荷求車情報ネットワーク「WebKIT」の稼働状況によると、3月末時点の荷物情報(求車 […]
1・5万平方メートル、1棟借り確定 大和物流は4月2日、神奈川県中井町で開発を続けてきた賃貸用物流施設「秦野中井物流センター」が完成したと発表した。 鉄骨鉄筋コンクリート造の地上3階建て、延べ床面積は […]
国内最大級の保守部品倉庫で実施 中国の大手ロボットメーカーGeek+(ギークプラス)の日本法人は4月2日、DHLサプライチェーン(SC)と提携、物流ロボット「EVE」を活用した結果、出荷業務効率を40 […]
謝意伝達と2国間の協力強化へ意見交換を予定 国土交通省は4月2日、エジプトのスエズ運河で起きたコンテナ船座礁事故を受け、同国に国交省職員らを派遣すると発表した。 国交省は同国政府に事故収集へ謝意を伝え […]
中四国エリアで事業基盤強化、物流継続性確保へ F-LINEは4月2日、広島を地盤とする運送会社の芸北急送(広島市)の株式33・4%を同1日付で取得したと発表した。 芸北急送はF-LINEの持ち分法適用 […]
51%を追加取得、四国で事業基盤強化図る SBSホールディングス(HD)傘下で食品の低温物流を手掛けるSBSフレックは4月1日、香川県を地盤とする物流会社の日ノ丸急送(高松市)を同日付で完全子会社化し […]