- 2021.04.01 06:00:39
- プレスリリースなど,
日本郵便とスギ薬局、服薬指導済み薬剤の宅配と残薬回収のサービスを試行
9月末まで、愛知県内の12店舗対象 日本郵便とスギ薬局は3月31日、服薬指導済みの薬剤を患者宅に宅配するサービスの施行を4月1日から9月30日まで実施すると発表した。併せて、残薬を回収するサービスも行 […]
9月末まで、愛知県内の12店舗対象 日本郵便とスギ薬局は3月31日、服薬指導済みの薬剤を患者宅に宅配するサービスの施行を4月1日から9月30日まで実施すると発表した。併せて、残薬を回収するサービスも行 […]
小型のゆうパケットは5・2%減で2カ月連続マイナス 日本郵便が3月31日公表した2月の郵便物・荷物の引受物数によると、荷物のうち宅配の「ゆうパック」は前年同月比0・2%減の7670万6000個だった。 […]
地域活性化や渋滞緩和に期待、物流施設の開発促進も 東名高速道路の綾瀬スマートICが3月31日正午、神奈川県綾瀬市で開通した。ETC車載器を搭載した全車種が利用可能。東名道の同県内で新たなICが完成した […]
グループ各社の業務担当、機能強化狙う ラオックスは3月31日、国内のリテール事業拡充と日本製品の中国・東南アジア市場への展開拡大に向け、4月1日付で組織再編を行うと発表した。 その一環として、グループ […]
煩雑な輸出手続きなど代行、当初は香港向けに展開 鴻池運輸は3月31日、日本の優れた農産品の海外への販売促進を後押しするため、農産品の調達から海外バイヤーへの販売までを一括してサポートする新サービス「K […]
財政投融資資金活用、事業費4700億円 国土交通省は3月30日、国土強靭化の一環として高速道路会社に対し、暫定2車線で運用が続いている高速道路のうち全国14カ所、総延長約84キロメートルを4車線化する […]
JLLリポート、コロナ禍でもEC拡大が追い風と展望 JLL(ジョーンズ ラング ラサール)は3月30日、関西圏の不動産市場に関するリポートを公表した。 この中でJLL日本の関西支社でリサーチディレクタ […]
ルワンダやガーナで医薬品輸送の実績と高い技術力活用に期待 豊田通商は3月30日、米国でドローン(小型無人機)開発を手掛けるジップラインインターナショナルと日本市場におけるドローン物流の実現に向けた戦略 […]
国交省が検証結果公表、海上輸送比でリードタイムは半分に 国土交通省は3月30日、シベリア鉄道を使った日本~欧州間の貨物輸送パイロット事業に関し、2020年度の検証結果を公表した。 参加した関係者らから […]
敷地面積8772平方メートル、流通加工や保管も担当へ 福山通運は3月30日、福井県越前市で新たな拠点「福井越前営業所」を新設、4月1日に営業を始めると発表した。 福井県内の営業所としては3カ所目。集配 […]
野村不動産が埼玉・上尾で開発の物件、軽量化や施工しやすさなど特徴 仮設機材の開発・製造・販売などを手掛けるタカミヤ(大阪市北区)は3月30日、制振性能を備えた座屈拘束ブレース(筋交い)「オクトブレース […]
コロナ禍からの回復傾向続く 日通総合研究所が3月30日公表した「企業物流短期動向調査」の速報値によると、国内向け出荷量の『荷動き指数』は今年1~3月実績(見込み)でマイナス16となり、昨年12月公表の […]
ワンストップで多様なニーズに対応 日本通運は3月30日、タイの現地法人2社の事業を4月1日付で統合すると発表した。 航空関連事業や引っ越し事業をメーンとするタイ日本通運、海軍事業や倉庫配送事業、越境を […]
日通総研、コロナ禍から回復も19年度水準には依然届かずと想定 日通総合研究所は3月30日、「2021年度の経済と貨物輸送の見通し」を改訂した。 国内貨物輸送は総輸送量が2020年度で6・7%減、21年 […]
トラックの積載率向上、CO2排出削減も 日本製紙グループの日本製紙クレシアは3月30日、トイレットペーパーに関して通常の長さ(1パック12ロール入り)のものは生産を3月いっぱいで終了し、今後はより長い […]
パソコンやスマホから無料体験、他の拠点にも展開予定 関連記事:【独自取材】スクロール、茨城・つくばみらいの最先端物流センター「バーチャル見学」にVR採用 スクロールグループで物流センター運営などを担う […]