三井住友ファイナンス&リース、環境配慮型船舶のリース手掛けるPurus Marine Holdingsに出資
国際海運の脱炭素促進への貢献目指す 三井住友ファイナンス&リース(SMLF)は3月15日、環境配慮型船舶のリース事業を行うPurus Marine Holdingsと、投資事業有限責任組合員(LPS) […]
国際海運の脱炭素促進への貢献目指す 三井住友ファイナンス&リース(SMLF)は3月15日、環境配慮型船舶のリース事業を行うPurus Marine Holdingsと、投資事業有限責任組合員(LPS) […]
中国のゼロコロナ政策解除など評価、下振れリスク大きいとの見解も OECD(経済開発協力機構)は3月17日、世界経済見通しの最新版を公表した。 物価変動の影響を除いた2023年の世界の実質成長率は前年比 […]
国内で利用広がる、顧客拡大目指す 商船三井は3月16日、完全子会社のMOL Hong Kong Limited(MOLHK)が3月14日に韓国・ソウルで現地物流会社YALE GLS Logistics […]
「空飛ぶクルマ」などの早期社会実装図る 「空飛ぶクルマ」や物流ドローンの開発を手掛けるSkyDriveは3月17日、カナダで空飛ぶクルマの離着陸設備などを手掛けるVPorts and Air Traf […]
2019年7月に開始、局長級対話で状況改善と判断 経済産業省は3月16日、半導体材料など3品目を対象とする韓国向け輸出の管理厳格化措置を解除すると発表した。 3品目は半導体の製造に必要なフッ化水素とレ […]
2019年7月に開始、局長級対話で状況改善と判断 経済産業省は3月16日、韓国向けの半導体などの材料3品目を対象とする輸出管理厳格化措置を解除すると発表した。 3品目はフッ化水素、フッ化ポリイミド、レ […]
第2回:日本が次世代半導体の国産化を強化するワケ 第1回:サプライチェーンを脅かす地政学リスク(ウクライナ、台湾) ロシアのウクライナ侵攻から1年が過ぎましたが、休戦の兆しは見えず、依然としてエネルギ […]
生産規模は年間1500台目指す 次世代の自動搬送システム開発を手掛けるスタートアップのLexxPluss(レックスプラス)は3月15日、シリーズA(会社創生期)ラウンドとして、DRONE FUND、S […]
米デカルト・データマイン調査、上位10カ国・地域も29%のマイナス 米調査機関デカルト・データマインが3月13日公表した海上コンテナ輸送量実績調査結果(3月10日時点)によると、2月のアジア主要10カ […]
デジタル配送管理システムでコールドチェーン普及と雇用創出の可能性を検証 大日本印刷(DNP)は3月9日、フィリピンで今年2月、ラストワンマイル領域のコールドチェーンを対象に、DNPが開発したデジタル […]
24年前半にスタート予定 商船三井は3月8日、ブラジルの資源大手Vale International(ヴァーレ)と、鉄鉱石輸送契約に従事している既存の20万t級ばら積み船を改造し、フィンランドのNor […]
協議会を設立、温室効果ガス排出ネットゼロ達成目指す 川崎汽船は3月6日、英国の資源大手Anglo American(アングロ・アメリカン)と脱炭素化に向けた取り組みを共同で研究、推進するための協議会を […]
現地の国営発電公社と連携、輸送網など構築図る 商船三井と三菱商事、千代田化工建設は3月6日、タイ発電公社(EGAT)とタイ南部での再生可能エネルギー由来のクリーン水素・アンモニアに関するバリューチェー […]
アジア太平洋で初、日韓間で実現目指す 「空飛ぶクルマ」の離着陸設備「Vertiport(ヴァーティポート)」の開発を手掛けるSKYSCAPE(スカイスケープ、大阪府堺市)は3月6日、韓国でハイブリット […]
輸送大きく混乱し短縮 フォワーダーの国際団体FIATA(国際貨物輸送事業者協会連合会)は2月28日、船会社に対し、港に入ってきた海上コンテナをコンテナヤードで荷主や荷受人が無料で保管できる期間「フリー […]
ASEAN各国や日本、オーストラリアが参加、共同声明発表 経済産業省は3月4日、東京都内で「アジア・ゼロエミッション共同体(AZEC)」の閣僚会合を初めて開催した。 ミャンマーを除いたASEAN(東南 […]