オプティマインド、あいおいニッセイ同和損保とラストワンマイルの安全最適な配送経路算出で提携
事故頻発エリアなどのデータ活用、サービス精度向上図る 配送ルート最適化のアルゴリズム開発を手掛ける名古屋大発のスタートアップ企業オプティマインドは3月23日、あいおいニッセイ同和損害保険と、トラック運 […]
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クラウドAIを活用、無人フォークリフトと連携し完全無人搬送可能に ZMPは3月19日、台車型の物流支援ロボット「CarriRo(キャリロ)」に関し、自動運転向けクラウドサービス「ROBO-HI(ロボハ […]
損保ジャパンやユニシスなど、安定供給支える新サービス共同開発へ SOMPOホールディングス(HD)と傘下の損害保険ジャパン日本興亜、SOMPOリスクマネジメント、日本ユニシスは3月12日、食品加工メー […]
バーコードスキャンによる商品確認などの手間省略可能と期待 椿本チエインは3月3日、スタートアップ企業のEAGLYS(イーグリス、東京)と連携し、AI(人工知能)を駆使した世界最高水準の画像認識技術を開 […]
宅配経路最適化や車両管理効率化をSaaSで提供 CBcloudは3月4日、宅配効率化支援などのサービスの新ブランド「SmaRyu(スマリュー)」を開始したと発表した。 新ブランドは、宅配効率化システム […]
輸出貨物の識別用記号・番号照合を自動化、スタッフの負荷軽減図る 郵船ロジスティクスと人工知能(AI)を生かしたコンサルティングなどを手掛けるシナモン(東京)は3月3日、物流現場の業務改善に向けた協業に […]
EC商品の早朝・深夜配達に特化 ※この記事は月刊ロジスティクス・ビジネス(LOGI-BIZ)2017年12月号「宅配便問題」特集で紹介したものを一部修正の上、再掲載しています。役職名や組織名、数値など […]
日本郵便・衣川社長共同インタビュー、宅配分野は小規模荷物の取り扱い拡大図る 日本郵便の衣川和秀社長は2月19日、東京都内で今年1月の就任以降初めて、主要メディアの共同インタビューに応じた。 衣川社長は […]
Hacobuが物流業界者ら向け大型イベントを開催(前編) ※本文中、「初開催」としたのは「昨年に続いて2回目」の誤りでした。関係各位に深くおわび申し上げます。 Hacobu(ハコブ)は2月6日、東京都 […]
業務の進捗やロボットの稼働状況をリアルタイム監視、人員配置の精度向上 物流業務効率化の新技術開発を手掛けるスタートアップ企業のGROUND(東京)はこのほど、東京・有明の東京ビッグサイトで開かれた「第 […]
「オートストア」や「EVE」、無人フォークリフトなど実演 日本通運は2月12日、東京・江東区新砂の同社倉庫施設内に、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)といった最先端技術を活用した物流機器 […]
名大発スタートアップ企業オプティマインドと資本・業務提携、BtoB向け配車システム提供目指す 三菱商事は物流分野への取り組み強化の一環として、トラックによる輸配送の効率化支援に本腰を入れている。配送ル […]
36億円投資、引き当て最適化も実現 トラスコ中山は1月10日、業務を支える基幹システムを刷新、「パラダイス3」として同6日に稼働を始めたと発表した。 投資額は約36億円で、「自動化できる仕事は、システ […]
ビッグデータ活用、需要予測精度向上狙い 名古屋大発のベンチャー企業TRYETING(トライエッティング)は1月8日、三井物産とAI(人工知能)を活用した需要予測に基づくサプライチェーン業務効率化手法の […]
東京大学生らのスタートアップ企業、人間との協働重視 東京大の学生らが設立したスタートアップ企業のTRUST SMITH(東京)は12月26日、同大の研究者が生み出した技術を応用し、AI(人工知能)を活 […]
自動搬送で積載可能重量を最大250キログラムから増強視野 オムロンは12月18~21日に東京・有明の東京ビッグサイトで開かれた「2019国際ロボット展」で、250キログラムまでの荷物を搬送できる「モバ […]