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日本GLPと三井物産が物流施設の作業自動化へロボット提供の新会社設立、「RaaS」普及目指す

第1号契約締結、初期費用ゼロで負担軽減 日本GLPは10月21日、三井物産と物流施設の庫内作業自動化支援を手掛けるためのロボットサービスを担う新会社「プラスオートメーション」(+A、東京)を設立、ロボ […]

物を最適経路で運ぶ「Logistics as a Service」を実現

国交省が審議会に道路政策の新ビジョン素案提示 国土交通省は11月20日、東京・霞が関の国土交通省内で、社会資本整備審議会 道路分科会の基本政策部会(部会長・石田東生筑波大名誉教授・特命教授)を開いた。 […]

日本GLPとトランコムの両社首脳、一層の連携強化に前向き

ターミナル機能備えた専用施設開発も 日本GLPの帖佐義之社長は11月20日、トランコムとの業務提携などに関する記者会見で、全国で展開しているマルチテナント型物流施設のスペースをトランコム向けに積み替え […]

日本GLPとモノフル、トランコムが業務提携、求貨求車サービス拡充へ

物流施設を積み替え拠点として提供も ※午前11時すぎに配信した記事の内容を差し替えました 日本GLPと傘下で物流不動産向けの新技術開発を手掛けるモノフル、トランコムの3社は11月20日、業務提携契約を […]

【独自取材】第一生命が開発事業に投資、埼玉・川越で3・1万平方メートルの物流施設21年1月完成へ

丸紅AM運用のファンド経由で70億円投資 第一生命保険は、丸紅アセットマネジメントが運用する不動産投資ファンドを通じ、埼玉県川越市の物流施設開発事業に投資している。第一生命が物流施設に投資するのは2件 […]

都産業技術研究所、東京ビッグサイトで運搬など4種類のサービスロボット活用実験

20年3月まで継続、メリットとデメリットを検証 東京都産業技術研究所(都産技研)は11月19日、東京・有明の東京ビッグサイトで、運搬や清掃、案内、警備の4種類のロボットを施設内で実際に活用する実証実験 […]

ヤマト運輸・栗栖社長、宅配特化の新型EV「より幅広い人が業務に携わりやすくなる」

持続可能社会の実現へ極めて重要と自負 ヤマト運輸の栗栖利蔵社長は11月19日、東京都内で開いた宅配に特化したEV(電気自動車)トラックのメディア向け発表会で、EVの活用に関し「年齢や性別、トラックの運 […]

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