- 2019.04.19 14:19:17
- プレスリリースなど,
日本通運、BCP配慮した輸入貨物配達サービスを開始
混雑常態化の東京港回避、供給安定化とリードタイム短縮図る 日本通運は4月19日、海上・鉄道輸送を連携させた新たな輸入貨物配達サービス「NEX OCEAN-SOLUTION BCP PACK」を同日発売 […]
混雑常態化の東京港回避、供給安定化とリードタイム短縮図る 日本通運は4月19日、海上・鉄道輸送を連携させた新たな輸入貨物配達サービス「NEX OCEAN-SOLUTION BCP PACK」を同日発売 […]
現在位置を見える化、急ブレーキ頻度などの情報も収集 NTTドコモは4月18日、伊藤忠ロジスティクスと連携し、IoT(モノのインターネット)を生かし、傭車の運行状況を見える化するソリューションの実証実験 […]
IoT・AI・画像認識を活用した“次世代ものづくり”技術が多数登場 日本のものづくりと新産業創出を支援する総合展「INDUSTRY-FRONTIER 2019」(主催・日本能率協会)が4月17日、千葉 […]
日本郵便担当が国内初の物流実験踏まえアドバイス 日本郵便の上田貴之オペレーション改革部専門役は4月18日、千葉市の幕張メッセで開かれたドローン(小型無人機)の専門展示会「第5回国際ドローン展」で講演し […]
国交省有識者会議の座長らが意見発表 国土交通省は4月18日、東京・霞が関の同省内で、「道路の耐災害性強化に向けた有識者会議」(座長・家田仁政策研究大学院大教授)の第3回会合を開いた。 家田座長と松田泰 […]
自然災害の影響大きくコンテナが1割近い落ち込みに JR貨物が4月17日に発表した「2018年度輸送実績(速報)」によると、当期の輸送量は前期比7.6%減の2922万3000トンとなった。上期に相次いだ […]
延べ床面積7.7万平方メートルの「松伏ロジスティクスセンター」 日鉄エンジニアリング(旧新日鉄住金エンジニアリング)は4月17日、オリックスから建設工事を受注していたマルチテナント型物流施設「松伏ロジ […]
増加はエコ関連物資とセメント・石灰石の2品目 JR貨物が4月17日に発表した「輸送動向について(2019年3月分)」によると、当月の輸送量は前年同月比5.9%減の278万1000トンだった。コンテナは […]
延べ床面積6万8918平方メートル、旧来の1・7倍に 日本通運は4月18日、仙台市の仙台支店卸町物流センターの増築工事が今月16日に完成したと発表した。 地上6階建て(倉庫は4層)、延べ床面積は既設の […]
公取委が出店事業者対象の取引実態調査 公正取引委員会は4月17日、「デジタルプラットフォーマー」と呼ばれるIT大手企業のオンラインモールの取引実態に関するアンケート調査結果の中間報告を発表した。 回答 […]
有志団体CARTIVATORの挑戦を支援 情報システム・電子デバイス開発の都築電機は4月17日、「空飛ぶ車」の実用化に取り組む有志が集まった団体CARTIVATORの開発プロジェクトに協賛すると発表し […]
普及促進コンソーシアム・野波会長が展望 ドローン(小型無人機)の普及や関連産業成長の促進を目指す「日本ドローンコンソーシアム」の野波健蔵会長(千葉大名誉教授)は4月17日、千葉市の幕張メッセで開かれた […]
後方確認支援で小トラ初の「電子インナーミラー」採用 日野自動車は4月17日、小型トラック「日野デュトロ」の改良型を5月7日に発売すると発表した。排出ガスのクリーン化に加えて前進誤発進抑制機能などを標準 […]
新機体や技術などお目見え、約40社出展 ドローン(小型無人機)に関する本格的な展示会「第5回国際ドローン展」(主催・日本能率協会)が4月17日、千葉市の幕張メッセで開幕した。 ドローンの開発や製造、操 […]
今月24日にあらためて対応協議へ 港湾労働者が参加する全国港湾労働組合連合会(全国港湾)は4月17日、2019年春闘に関し、第5回の中央闘争委員会を開き、今後の対応を協議した。 かねて検討してきた今年 […]
ZMPと凸版印刷が実証実験で確認 自動運転技術の開発を手掛けるZMPと凸版印刷は4月16日、無人物流支援ソリューションの実証実験を行ったと発表した。 ZMPが取り扱っている自律移動が可能な台車型物流支 […]